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DPP-FP97 店員の声


こんにちは! ソニーのメーカー直販WEBサイト「ソニースタイル」で販売している製品を中心にソニー製品の全製品レビューを目指して、日々記事を書いておりますe-Sony Shop カラーテック 店員の塩見です。

今回紹介させていただく製品は、デジタルフォトプリンター「DPP-FP97」という製品。なぜ、いまデジタルフォトプリンターを取り上げたかといいますと、実はまだ買ったことがないカテゴリーだからです。何を隠そう、私も店員佐藤には敵わないながら根っからソニーファンでして、テレビ、ビデオ、Hi-Fiオーディオ、デジタルイメージング、パーソナルオーディオ、ITと一通り買い揃えています。最近揃えきってしまった感のある私は、この夏どんな製品を買えばもっとソニーを楽しめるかなーって悩んでおりました。

いつものようにソニー製品情報の製品ページをあちこち見ていると、「デジタルフォトプリンター<Picture Station>」のページにたどり着きました。

そういえば、まだデジタルフォトプリンターって一度も買ったことがなかったなーなんて思いつつ、最新の「DPP-FP97」というモデルの製品情報を見ていくことに。

買ったこともカタログを見てこともなかった私には、結構新鮮な製品紹介。通常のPCに接続するプリンターはインクジェットプリンターですが、デジタルフォトプリンターは昇華型熱転写プリント方式なるものを採用しているとか。印刷やカメラ関係にはかなり疎いので、いまいちよく分かりません。

ソニーは、昔は「MPR-501」やプレイステーション2向けなど、インクジェットプリンターを製品化して販売していましたが「MPR-706」を最後に、今ではすっかり影も形もなくなってしまいました。私も使っていたのですが、さすがにインクが手に入らなくなり。。。

今、写真を入り口から出口までオールソニーで統一するためには、このデジタルフォトプリンター「DPP-FP97」を使うしかありません。

ということで、まったく未知の世界のデジタルフォトプリンター<ピクチャーステーション>について、調べながら解説していこうと思いますので、よろしくお願いいたします。

(2009.06.25掲載)

 

<ピクチャーステーション>DPP-FP97 はこんなモデルです

まずは初歩的なところからなんですが、インクジェットプリント方式とこの昇華型熱転写プリント方式の違いについて、よく理解していないのでちょっと調べてみました。

昇華型プリンター(以下ピクチャーステーション)は、インクリボンと専用の用紙を使って印刷するもので、プリンターの中でインクリボンの色が熱によって紙に染込むことで画像をつくりだしているとのこと。

インクジェットプリンターは紙につける粒の数を増減したり異なる色を組み合わせることで人間の目を錯覚させて絵を作っていますが、ピクチャーステーションは、1ドット1ドット、元の画像に近い色 になるよう何層か色を染込ませてつくっていくので、グラデーションが自然になり、輪郭もはっきり出てにじみが少ないのが特徴なんだとか。

ソニーのピクチャーステーション「DPP-FP97」は、このドットひとつひとつで作り出せる色の数は約1,667万色で、PCでいう<フルカラー(24ビットカラー)>と同じ 。パソコンの世界では最もスタンダードな色数をそのままプリントできるとのこと。なるほど、これでPC画面で見るのと同じ色数を紙に残すことができるん ですね。色の濃さは加える熱量を制御することで細かく変化させているので、他のプリント方式では難しい連続階調表現も可能とのこと。

また、昇華型は耐水性、対光性が他の方式と比べ劣っているといわれているそうですが、ピクチャーステーションはソニー独自の技術でしっかりカバー済み。

インクジョットと比較してピクチャーステーションの利点をまとめると。。。

・写真をキレイに、お店プリントのように印刷 取り込み〜現像までキオスク端末感覚
・インクジェットよりも小さく場所をとらずに持ち歩き可能
・インクジェットより水、ホコリ、指紋ヨゴレに強く長持ち
・PCレスで、誰でも簡単に印刷
・とにかく手軽、家族や友達とワイワイとプリクラ感覚で印刷できる

こんなところでしょうか。

それでは、次に各ポイントについてカタログを見ながら、このカテゴリーについて勉強していきたいと思います。

まずはやっぱり通常のプリンターとどこが違うかが気になるところ。

ピクチャーステーション インクジェットプリンター

昇華型のピクチャーステーションはインクジェット方式と比較して、拡大してみるとこんなに違いがあるそうで。インクジェットプリンターは、確かに拡大するとテレビ画面のように様々な色の粒の集合体だってことを感じます。この違いがあるから、ソニーはフォトプリンターに昇華型を採用しているんですね。

 

では、実際に撮影したデータを取り込み、選択、印刷するところまで一連の流れを確認していこうと思います。

■ 撮影した画像を取り込む

フォトプリンターの利点はパソコンいらずのお手軽さ。デジタルカメラ<サイバーショット>やデジタル一眼<α>で撮影した画像が入っているメモリースティックを本体に直接差し込めます。面倒なPC取り込みやUSBケーブルを探してきてカメラとプリンター繋ぐ必要もありません。

しかも、スロットはメモリースティックだけでなく、様々なメディアに対応しています。

 

■印刷する写真を選ぶ

メモリースティックを差し込むとディスプレイに写真が表示されます。これは実際に触ってみたのですが、メディアから読み込んでいるわりに、予想以上にサクサクと表示されました。ボタンの配置や画面の表示なども分かりやすく、これならば家電が苦手な私の妻も使いこなせそう。

このときに…

写真のピントが合っているかやブレていないか、赤目になっていないかなどをチェックするときに大事なのが液晶ディスプレイの表示性能。
以前、ピクチャーステーションの古いモデルのディスプレイを見たときは、サイズが小さくドット数も少なく、細かく確認できるほどの性能はまったくありませんでした。1枚の印刷にかかるコストもバカにはできないので、失敗印刷は避けたいですし、ここの性能はプリンター選びでとっても重要だと思います。

09年モデルの「DPP-FP97」は3.5型23万ドットのクリアフォト液晶でかなり高性能!

画面サイズはサイバーショットTシリーズの上位モデル「DSC-T900」と同じ3.5型。ドット数もサイバーショットと同程度で、最新のデジカメの液晶画面並のクオリティを持っています。

 

■印刷前にボタンひとつで

静止画を印刷するとき、パソコンを介して出力している人は、画像加工ソフト「フォトショップ」などを使ってカラーバランスやフォーカス調整などをしてから印刷すると思いますが、PCや家電が苦手な私の妻には難しすぎて絶対できないとのこと。それでも、毎回私に印刷を依頼するのは面倒らしく、急いでいる場合はコンビニにあるキオスク端末で印刷しているようで。

コンビニにあるキオスク端末は簡単操作で画像補正を選べるのがいいらしいのですが、どうやらピクチャーステーションにも、キオスク端末に負けない簡単操作でしっかりと画像補正ができるようです。

印刷する画像が決まったら本体の印刷ボタンの左上にある「くっきり」ボタンを押すだけで、最大6種類の補正を同時にかけてしまうことができるんだそうです。それぞれの補正についてみていきましょう。

 

◇逆光補正

背景の明るさをそのままで、暗くなってしまった人物の顔を明るく補正してくれる機能。フォトプリンターながら、サイバーショットやハンディカムに採用されている「顔認識」機能が働いているのが、さすが最新のソニー製品です。これと同じことをパソコンで画像加工しようとすると、私はとてつもなく苦労しそうです。

 

◇ピンボケ調整

せっかく人物の表情が良かったりアングルがいいのに、残念ながらピンボケ…そんな写真でもくっきりとシャープに補正してくれる機能が入っています。パソコンで画像加工するとき、これが一番使用頻度が高いですが、プリントステーションは単体でこなしてしまうんですね。

 

◇赤目補正

フラッシュ撮影で光が眼球に当たって赤くなってしまうことがありますが、本来の自然な色に自動で補正してくれる機能も。印刷してみて、集合写真で一人だけ赤目になっていたりするとプレゼントしようかどうか迷ってしまいますよね。これは助かります。

 

◇ホワイトバランス補正

シャープ加工と同じくらい役立ちそうなホワイトバランス補正。被写体や周辺の色によってどうしても本来とは違った色で撮れてしまうことがありますが、プリンター側で面倒な操作もせずに修正してくれるのは嬉しい限り。

 

◇自動覆い焼き

人物撮影の逆光補正とは別に、風景写真でも暗く写ってしまった部分だけを明るくしてくれる機能が本モデルより搭載されました。これも、すべてはカメラ用に開発された高性能画像処理エンジン「BIONZ」を搭載しているおかげですね。

 

◇美肌補正

光の当たり具合などで肌の凹凸などが強調されて撮れてしまうことってありますよね。特に最近の高解像度のカメラではくっきりと記録されてしまいます。これを補正してくれるのが美肌補正機能です。

最新のサイバーショットには、「顔キメ」機能によって同様の補正が行われていますが、ちょっと前まではそんな高性能画像処理機能はついていませんでした。画像処理エンジン「BIONZ」を搭載する前と後ではサイバーショットの画づくりは全然違います。でも、古い世代のカメラでもこのピクチャーステーションを使えば最新のカメラと同じように補正してくれるというのですから本当に素晴らしい!

お手軽にプリントできるけれど、バックではしっかりとソニーの技術が動いているなんて、なかなか嬉しいではないですか。

 

カメラはソニー SONY カメラはソニー〜カメラメーカーのソニー/「BIONZ」解説も
カメラメーカーとしてのソニーの製品年表やコアテクノロジーを紹介した「カメラはソニー」というコンテンツが登場しました。レンズからイメージセンサー、エンジンまで、ソニー独自の技術が解説されています。

 

この6種類が同時にズバっと効くので、ユーザーは何の心配もなく、あとは印刷ボタンを押せばキレイな写真が出てくるという仕組み。なかなかいいですね、ピクチャーステーションって。

 

■印刷ボタンをポチっと

印刷ボタンを押すとプリント開始。高速に画像処理ができるソニー内製画像処理エンジン「BIONZ」の力もあってLサイズ1枚約39秒で印刷完了。プリンターを囲んで友人たちとワイワイ画像を選んで欲しいものを印刷する、そんなときにこのスピーディー性能は嬉しいですね。

写真はソニー独自の「スーパーコート2」というラミネート加工技術でコーティングされ、光や水、ヨゴレから写真をしっかり守ってくれるそうです。我が家のインクジェットプリンターは印刷した紙を濡れた手で触るとすぐににじんでしまうのですが、これはいいですね。アルバムに保存していれば100年経過しても劣化しないクオリティだそうです。紙に残しておきたい写真はインクジェットプリンターではなく、やっぱりこういった専用のフォトプリンターいいですね!

 

■インク交換や用紙のセットも簡単

インクの交換は本体右側にあるカバーを開いてカートリッジごと交換するだけ。インクリボンと聞くと昔のワープロのようになんだか取り付けが面倒&難しそうなイメージがありますが、これならば家電が苦手な私の妻も一人でできそうです。用紙のセットも手前のトレーに載せるだけで、向きや表裏についも絵で解説されているので問題なさそうです。

プリンターで気になる1枚あたりのコストですが、通常のLサイズではインク代・用紙代あわせて24円(フォトペーパー&インクパック「SVM-F120L」利用で)と結構リーズナブル。お店のキオスク端末もピクチャーステーションと同じ昇華型プリントがほとんど。お店の端末と同じ方式で印刷するのに、店頭価格よりもかなりリーズナブルな金額で収まっています。

お店プリントをする機会が多い方は、ピクチャーステーションを買ったほうが本体価格を考えてもしかしたらオトクかも!?お店に行く手間も要りませんし、家族や友人みんなで印刷したい写真を選べるのでお店プリントとは違って、プリントする楽しさがありますよね。

 

■まるでプリクラ!楽しい機能

ピクチャーステーションは撮った写真をただキレイに印刷するだけではありません。なんと、まるでプリクラのような機能が!さすがに目クッキリ補正や美白補正など、ゲームセンターのマシンほどゲーム性は強くはありませんが、旅行やイベントの画像を印刷するときに十分楽しめる楽しい要素がいっぱいです。プリクラは背景が決まっていますが、ピクチャーステーションはどんな画像でもデコれるので背景も自由自在!

ピクチャーステーションにはいくつか編集機能が入っています。動物写真を楽しく見せる「魚眼」や、指定した1色だけをのこして他をモノトーンにする機能、まるで油絵で描いたのかと思わせる「絵画調」など、エフェクトはたくさん。これらを使えば、独特な雰囲気のおもしろい写真を作ることも簡単ですね。

 

エフェクトが決まったら次はプリクラ的な機能を。まずはプリクラの定番機能「スタンプ」。ゲームセンターのプリクラマシンにも負けないくらいの40種類のスタンプが用意されています。ついついスタンプを使いすぎて何の写真だったかわからなくならないように気をつけたいところ。

プリクラは撮影後にペンタブレットで文字を書き込めますが、いざやってみるときれいに書けないものです。ピクチャーステーションの手書き文字は、定型文を選んで好きな色や文字を決めるだけ。定型文だけでなくソフトウェアキーボードで好きなメッセージを入力することも可能。簡単に気持ちが伝わる一枚ができあがります!

 

このほか、プリクラではできない機能で、複数の写真を1枚にまとめてかわいい背景をつけてスクラップシートのようにすることができたり、写真の雰囲気を盛り上げるフレームなんかも簡単につけられます。

 

あとは印刷ボタンを押せばすぐに出て来るので、その場のみんなにプレゼント可能!プリクラが1回500円くらいするので、1枚約24円で印刷できるピクチャーステーションはとっても経済的。

サイズは小さく重さ1kg程度なので大学のキャンパスに持ち込んで、サークルの友人たちとワイワイ印刷したり、友人宅やオフ会、合コンなど、いろんなところで写真で盛り上がれそうです。

 

■証明写真だって印刷できる

デジタル一眼<α>やサイバーショットを持っていても、どうしても自分では対応できない写真、それが証明写真でした。街の証明写真機を使わなくても自分で印刷できればなーって思ったこと、一度はありません?

ピクチャーステーションにはあらかじめ「証明写真」機能が入っていて、パスポートサイズ、身分証明書、履歴書など様々なサイズで印刷することができます。白背景の写真を撮っておけば、これからは街の写真機を使わなくてもすみそう!

街の証明写真機は500円〜800円と結構値段が高くて、急遽必要になって利用すると、なんだかなー…って思います。ピクチャーステーションは1枚24円、うん、これはリーズナブルです。証明写真機やプリクラもピクチャーステーションと同じ昇華型プリントなので、写真の質感は同じになりそうです。

※免許証等公的機関に提出する写真にはご注意ください。

 

■繋がるソニー製品

ソニー製品の特長といえば、つながる楽しさは欠かせませんね。ピクチャーステーションはHDMI出力端子を装備していて、本体液晶画面と同じ内容をそっくりそのままブラビアなどのハイビジョンテレビに映し出すことができます。大画面のテレビを見ながら写真を選べるのはもちろん、画像加工などプリクラ的な使い方も大画面でワイワイと楽しめます。

メモリーカードの中の画像をスライドショーにしてテレビで再生することもできるので、このピクチャーステーションはテレビ周辺機器として、普段はリビングに置いておくのも良さそうです。

このほか、デジタルフォトフレーム S-Frame<エスフレーム>とUSBケーブルで繋ぐことで、エスフレーム内蔵メモリーの写真の中からダイレクトに印刷できる機能も持っています。エスフレームを日常的に利用されている方はエスフレームの周辺機器として、このプリンターを買うのも良いかも。

別売のBluetooth USBアダプター「DPPA-BT1」を繋げば、Bluetooth搭載の携帯電話やVAIOから画像を転送し、プリンターの内蔵メモリー(約20MB)に保存して印刷することも可能。

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Bluetooth USBアダプター「DPPA-BT1」 販売価格:3,582円
Bluetooth対応の携帯電話、パソコンからワイヤレスで簡単に斜視を転送できるデジタルフォトフレーム、フォトプリンター用オプションです。
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いろいろ繋がりますが、シンプルにデジカメの写真を“おウチ印刷”できるピクチャーステーションは、テレビと繋ぐのが一番楽しいかなと思います。プリンターでありながらテレビで写真を楽しむことが簡単にできるのですから。

 

「DPP-FP97」をソニースタイルで購入しよう

ピクチャーステーション、以前は機能別で2ラインナップになっていましたが、今年より全部入りの上位モデルのみのラインナップになりました。

サイズは180×67×137mmと小さく、重さも1kg程度。取っ手がついているので持ち運びもラクラクのフォトプリンター、一台自宅に置いておけばいろいろ役に立ちそうです!

ソニースタイル販売価格は24,800円ですが、ご購入後ソニーポイント(1ポイント1円としてソニースタイルなどでご利用頂けるポイント)2000円相当がプレゼントされます ので、実質22,800円ということになります。

eLIO決済でご請求時3%OFFさらにソニーファイナンスのクレジットかード「SONY CARD」「My So-net CARD」のeLIO決済を利用すると請求金額から3%割引になるので、さらにお得に!

AV10%オフクーポンをお持ちの方でしたらソニスタ価格22,320円にまで下がります。ソニーポイント還元はそのままですので、かなりリーズナブルな価格で購入できるのは間違いありません!

日常をちょっと豊かにしてくれるカテゴリー「ピクチャーステーション」。

PCでの画像編集が苦手な両親や妻のためのマシンとして持っておくのもいいかもしれません。この夏、たくさん写真を撮る予定がある方、今のうちに入り口から出口までソニーで統一してみませんか?

 

デジタルフォトプリンター DPP-FP97 [デジタルフォトプリンター<ピクチャーステーション>] ■
メモリースティックを差して、ボタン一発で簡単くっきり補正、プリントボタンを押せば約40秒で印刷完了のLサイズフォト印刷に超便利なフォトプリンター。

ソニースタイル価格:24,800円  2000ポイント還元

ソニースタイル 製品ページ
デジタルフォトプリンター消耗品 SVM-F120L/SVM-F40L/SVM-F40P SVM-Fシリーズ [DPP-FPシリーズ専用用紙&インクパック] ■
プリント用紙とインクがセットになったパック。最大120枚セットでソニースタイル価格だと1枚あたり23円のランニングコストを実現。

ソニースタイル価格:1,257
ソニースタイル 製品ページ

 

 

デジタルフォトフレーム DPF-X1000 / X800 [フォトフレーム] 
深みのある黒でより写真のリアリティを表示できる「トゥルーブラックディスプレイ」を搭載したフォトフレームのフラグシップモデル。スライドショー機能や省エネ性能も魅力。

10.2型【DPF-X1000】 ソニースタイル価格:39,800円  3500ポイント還元
8型【DPF-X800】 ソニースタイル価格:29,800円 2500ポイント還元

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