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当店の無料メールニュースで紹介したソニーのデジタル一眼新型
モデル「α200」のモデル紹介レポートを掲載します。ソニースタイルでのα200ご購入を検討中の方の参考になれば幸いです。(2008年2月1日
配信号より 一部記事内容を加筆編集して掲載しています。)
ソニーから新型デジタル一眼レフカメラ「α200」と「α350」が本日朝発表!
そして同時にソニースタイルでも販売開始になりました。
速報でモデルの詳細をご案内するのと、早速ですが実機に触る機会がありましたのでいち早く実機の様子もレポートしたいと思います。
■ 一眼レフカメラ・エントリーの方向けに進化した『α200』
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まずは一眼レフ初心者向けモデルとなる「α200」の概要からご案内していきたいと思います。
ソニーがデジタル一眼レフカメラをデビューさせたのが06年夏シーズンでした。「α100」がボディのみで99,800円にて販売スタートしたんですが、今回の「α200」ってボディのみで59,800円!! エライ安い価格設定で出てき
ました!!
ご存じの通り、ソニーはキヤノン、ニコンに次ぐ、デジタル一眼レフカメラメーカーの「コニカミノルタ」の事業を引き継ぐ形で市場参入。全盛期はメーカーシェアで25%もあったミノルタブランドのレンズ、αマウントがそのまま使えるソニーαシリーズ。そのエントリークラスモデル第2弾が今回、登場したわけです。
α100が登場したときには、まだソニーらしさが足りず、コニカミノルタモデルそのまま、という印象だったというお客様もいらっしゃるんですが、α700登場時にこれからはソニーらしさが光る機種が登場しますよ、なんてメーカーさんから話をうかがっていたりします。そのソニーらしさ満点のエントリーモデルがいよいよ登場! エントリークラス向けモデルとして、ベーシックモデルのα200と、α350が2月1日にいよいよ発表になったというわけです。
ボディのみで59,800円。でもデジタル一眼レフカメラはボディのみで購入しても何も撮れません。レンズも必要になるんですが、標準レンズ18-70mmレンズ搭載の「DSLR-A200K」
で69,800円というのも激安プライス。18-70mmレンズと言われてもどういうレンズなの?って方もいるかもしれませんが、わかりやすくいうとサイバーショットで言うところの3.8倍ズームレンズ付きと言えばイメージできるでしょうか?
69,800円というと、コンパクトデジタルカメラ、サイバーショットの上位機種を買うようなイメージで購入ができるんですが、こんな超低価格設定で今回はデジタル一眼レフデビューができちゃうのか。。。これから買う人がうらやましいです。
だって、レンズ内容は一緒で発売当初の販売価格はこんなに安くなっているんですよ!
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DSLR-A100 |
DSLR-A200 |
DSLR-Ax00
ボディのみ |
99,800円 |
59,800円 |
DSLR-Ax00K
18-70mmレンズ付き |
119,800円 |
69,800円 |
DSLR-Ax00W
18-70、75-300mmのWレンズ付き |
139,800円 |
89,800円 |
ちなみに同梱される18-70mmレンズ「SAL1870」ってソニースタイルの単品販売で購入すると1本、25,200円するんです。α100の時は2万円の価格差になっていましたので、レンズセットで買えば5千円くらいお得!なんて言って説明していたんですが、α200ではボディのみとの価格差がたったの1万円! 今度のα200で標準ズームレンズを購入すると1万5千円もお得!ってことになってしまうんです。
Wズームレンズキットに付属する望遠ズームレンズ「SAL75300」もソニースタイル販売価格では37,800円。Wレンズキットの場合はα200だと33,000円もお得になってしまう計算。ほとんど望遠ズームレンズキットは無料でついて来ちゃう感覚で買えますね。
エントリークラスの「α200」ですが、こうやって価格の話だけしてしまうと、値段こそがウリ!って感じになってしまいますが、しっかり中身も進化してきています。先代「α100」と
いろいろ比較していってみましょう。
まずは心臓部になるCCDはα100と同じなんですが、映像処理回路になる「BIONZ」が進化、高感度ノイズリダクション機能を搭載することにより、JPEG画像にする前のRAWデータ段階でノイズ除去処理を行い、ISO1600→ISO3200撮影が可能に。
カメラって暗いところでの撮影をするとノイズが載りやすくなるんですが、これを改良してさらに高画質化されているということになります。
高感度ノイズリダクションを使うと映像処理に時間がかかるんですが、これはISO1600、ISO3200の設定にしたときのみ。意識せずに利用をすることが出来るようになっているそうです。
そして操作性も向上。これは個人的な感想ではあるんですが、初代「α100」の後に中級機「α700」を使ってみて、操作性が大幅に向上している感じを受けました。
「α100」では二つのモードダイヤルを装備しており、おおざっぱな撮影モード切替、それとISO感度、フォーカスを始めとする詳細設定を2個目のダイヤルに割り当てていたんですが、「α700」ではファンクションキー設定に変更。(クイックナビと呼ばれています。)ファンクションキーを押してから十時キーを操作することで2つめのダイヤルで操作していたことを視覚的にわかりやすくしてくれていました。
なるほど中級機というのはより難しい操作ができる機種ではなくて、これらの高度な設定をよりわかりやすく行えるようにしてくれているものなんだな!と、思ったんですが、今回のα200では、中級機α700の操作性を引き継ぎ、クイックナビを搭載。こうなると小さなα700って感じになってきますね!!
コンパクトな上に操作性が向上!! これはエントリーモデルとしてではなく、普通に使うデジタル一眼として魅力的かも!!
細かいところでは内蔵フラッシュがオートポップアップになっているところも見逃せません。α100ではフラッシュを使う際は自分の手でフラッシュを開く必要があったんですが、α200ではこれが自動でポップアップするため、フラッシュの設定をオートにさえしておけば、サイバーショット同様の使い勝手になるようです。デジタル一眼を初めて使う方には嬉しい機能ですね!
そして、ソニーのデジタル一眼レフのウリと言えば「ボディ内蔵手ぶれ補正機能」です。従来、ボディではなくレンズ側に手ぶれ補正を搭載するのが普通だったデジタル一眼レフカメラなんですが、ソニーのαはボディ側に装備。高価な手ブレ機能補正レンズを購入しなくても、どのレンズをつけても手ぶれ補正が効きます。望遠レンズでも通常のズームレンズでもマクロレンズでも。。。
一度、この手ぶれ補正機能をオフにしてイベントの撮影に行ったことがあるんですが、帰ってきてから写真を見るとやけに手ぶれ写真が多く、なるほど、こんなに手ぶれ補正機能の威力ってあったのか!と、思い知らされたことがあります。(三脚撮影をその前にしていて、オフにしているのを忘れて撮影してきてしまったんです。)
この手ぶれ補正機能もα100より性能アップ。α100では2.0〜3.5段の効果があると言うことだったんですが、α200では2.5〜3.5段の効果になるそうです。

そしてオートフォーカス性能も向上。α100よりも1.7倍の高速化を実現しているそうです。そうそう、これも中級機α700を使ったときに思ったんですよ。α100ってピント合わせが遅いぞ!って。(^_^;) α100だけ使っているときはなにも思わなかったんですけど、使い比べて、一度早いAFを使うと気になってしまうんですよね。これも機能アップしているってところはまさにミニα700!
というところで、早速、その実機の様子を見ていってみます。
■ 一眼レフカメラ・エントリーの方向けに進化した『α200』
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さて、都内某所で拝見した実物のα350、α200なんですが、α200を中心に見ていきましょう。この2台を初めて拝見しての最初の感想は「なんかα100よりも小さいみたい」ってところ。
私自身がα100をここ1年半くらい使ってきていて、近所のコンビニまでの買い物でもα100を持ち歩くくらいなので、そのサイズ感とかはちょっと敏感なんです。手にするとすぐにわかるんですが、一回りまでいかないものの微妙に皮一枚分、うすくなったイメージ。うん、なんか違いますよ。
α200もα350もボディサイズはほぼ一緒で、ライブビュー機能を搭載することによって液晶が分厚くなり、ちょっと身重になるかな?という心配は杞憂のものだったことになります。ライブビュー搭載のα200もα350もそれほどサイズ的に違いはないかも。
唯一違いがあるのはグリップ部で、α200はしっかりとファインダーをのぞいて撮影するためにグリップ部の一番上にかかる中指の部分の食い込みが深めに取られています。

わかりにくいかもしれませんが左がα200、右がα350です。中指がグリップする部分に深い大きな
溝が掘られているのがα200になります。α100も同様に中指のグリップ部があります。
ライブビューを利用するα350はやや浅くなっており、グリップから手を外すときに指がかからない様な感じになっています。しっかりとファインダーを覗いて撮影する、デジタル一眼の使い方を基礎から学ぶってことなら、α200の方がよりベーシック機として向いているのかもしれません。
それと、お客様と話していてもほとんどの方がその存在を知らないという、プレビュー(絞り込み)ボタン。プレビューボタンと言っても画像の再生ボタンではないですよ。レンズの根本についていて、カメラを構えたときにレンズの右下あたりにある、小さなボタンのことで、これで画像が暗くなるんですが、被写界深度をファインダーの中で確認するために実際の絞りを再現してくれるボタンがあるんです。(レンズの付け根にボタンがありました。私もたまに被写界深度がどれくらい撮れているのか、絞りこんでいるときに利用することがあります。)
そのプレビュー絞り込みボタンがα200、α350では省かれたと。よりエントリーモデルらしく!ということで機能を絞り込んでいるんですね。
あ、あと、これも要注意事項なんですが、α100ではメモリースティックがすぐに使えるようにコンパクトフラッシュスロット対応のメモリースティックデュオアダプターがついてきていましたが、α200、α350ではこのアダプターが付属しないそうです。
メモリースティックを使う人は別途、購入する必要があるというか、α100から乗り換える人でα100を下取りに出す際は、アダプターは抜いておいた方が良いかも。
他、機能をいろいろ見ていくんですがオートポップアップフラッシュ。これもAUTOモードだと勝手にジャンジャンフラッシュ出るのが迷惑!とか思う人もいるはず。私もあまりフラッシュは使わないので、いちいち、発光禁止にするのも面倒だなぁ、と思っていたんですが、モードダイヤルを見たらフラッシュ発光禁止モードがしっかり用意されていました。
なるほど、ユーザーが考える事ってのはメーカーさんも先回りして考えてくれているんですね。
説明によると(誰の説明かというのはあえてつっこまないでください)α200もα300も、1年半前に発売されたα100のお客様から声を聞き「こうだったら良いのに」を出来る限り盛り込んだモデルにしたとのこと。
α200についてはそのままベーシックモデルとして進化しつつ、価格設定もかなり頑張っているので、満足度はかなり高いモデルになっていますよ。
新製品の縦位置グリップ「VG-B30AM」も触らせてもらいました。α200・350専用となっておりバッテリーを2本内蔵してスタミナ性能を2倍に延長できるほか、縦位置撮影の際も横位置撮影同様の優れたホールディング性を実現してくれます。
α700と比べるとだいぶ薄型化されている気がするんですが、それは気のせいではなくて本当に薄くなっています。なぜ、薄くなっているのかと言えば、α700では縦にしてバッテリーを装填していたモノがα350・200用の「VG-B30AM」では横にしてバッテリーを内蔵することが出来たため、かなりサイズ的に薄くなっています。(ちなみにα700ではなぜ横に出来なかったかというと、スティックレバーが装着されていたからだそうです。今度のモデルではスティックレバーがない分、薄く仕上がっています。)

写真左はα200・350用の縦位置グリップとα700用を並べたところです。高さがかなり低くなっています。
その秘密がこのバッテリー内蔵の向き。今回は横に入れることが出来たため小型化できているそうです。
コンパクトボディらしくすっきりしたサイズの縦位置グリップになっていて、すっきりと言えばバッテリーふたの扱いもすっきりしています。
α700では本体側のバッテリーふたを開けっ放しにしてグリップ内の溝に入れるという、なんか不安なしまい方をしていましたが、α200、350では本体側のバッテリーふたが外れるようになっているんです。それを縦位置グリップのバッテリー端子の裏のところに収納できるようになっていて、なるほど、こういうところも良く考えているなぁ、と感心するばかり。

α100では取り外しが出来なかったバッテリーカバーユニットですがα200では取り外しが
可能になっています。灰色のロックをスライドさせることで外れます。

縦位置グリップ「VG-B30AM」を装着する場合はバッテリーカバーユニットを
取り外してから装着をします。

縦位置グリップ「VG-B30AM」のバッテリースロット部に
バッテリーカバーユニットの装着場所があるので、ここに装着。

バッテリーカバーユニットを紛失する心配もなく、保管しておくことができます。
テレビでも映画でもハンディカムでも横長画角というのはどこででも目にしますが、縦長画角の映像というのはカメラだけに許された特権。デジタル一眼レフで写真を楽しむなら、この縦位置グリップを使って、ハンディカムとかではできない縦長の映像を極める!というのも楽しいんですよね。
うわぁ、どうしようかなぁ。α350本体はもう私は個人買いしちゃったんですが、縦位置グリップも欲しくなってきました。
ま、こういうオプションパーツを買い足して行くのもデジタル一眼αならではの楽しみなんですけどね。
さて、他に「α200」でデジタル一眼レフデビューをしたいぞ!という方向けにオプションを紹介するとしたら。。。とりあえず、上記のアクセサリーシューキャップ「FA-SHC1AM」があった方が良いのと、VAIOで利用するならメモリースティックが断然便利だと思いますので、CF対応アダプター「AD-MSCF1」もオススメ。
それと液晶保護カバーの「PCK-LH2AM」も装着してあると安心して使えます。
液晶保護カバーはポリカーボネイト製の硬いプラスチックの透明な板という感じのもの。これを液晶画面にはめて使います。他にコンパクトデジカメでもよく使う液晶保護シートもあるんですが、液晶保護シートは消耗品。使っているうちにはがれてきます。使い方にもよるんですが私も半年に1枚くらいの割合で交換しているかも。富士山に登頂したときはケースに入れずに裸で持ち歩き、1日でダメにしています。
このハードタイプのカバーなら耐久性も高いので、長く使えるはずです。α100の時にはなくて、α700の時に登場したオプションなんですが、これはありがたいですよ。
新製品と言えば、これも今回、新たに登場したアイテムになります。αのロゴが入ったグリップベルトで右手のグリップ部を外から巻いてくれるオプションです。

これはまだ実物を見ていないんですが、他社製のものは試したことがあります。ホールディングする際にカメラの重量が手首に分散されるため、チカラを入れずに握っていられるメリットもあります。縦位置グリップを装着しているときだけでなく、カメラ単体でも装着可能。せっかくなので、こういうオプションも利用してみると楽しいですね。
それと、購入する際のキットの選び方ですが、運動会に出る機会があるお子様の撮影など、日常のスナップと行事に使われるのであれば「DSLR-A200W」という望遠ズームレンズキットが良いでしょうね。望遠レンズはやはり後から購入すると結構な値段になるのと、発表会などもそうですが、離れている場所から撮影するのに、300mm程度のズームレンズがないと、ちょっとやる気をなくすんですよね。(^_^;) ※右の写真はα100のWズームレンズキットです。
特にお子さんがいらっしゃるわけでもなく、日常を撮影して楽しみたい!というのでしたら、標準レンズがセットになった「DSLR-A200K」がオススメ。たったプラス1万円で、ズームレンズがついてくると言うのは、誰がどう考えてもお得です。サイバーショットからステップアップしてデジタル一眼レフカメラをにぎる方も、とりあえず「DSLR-A200K」さえあれば、普通にデジカメとして使えるはずです。
そして、デジタル一眼レフカメラをせっかく買うんだから、デジタル一眼レフらしい作品写真を撮ってみたいんだ!という、私のような方。そういう方にオススメなのが50mm単焦点レンズの「SAL50F14」です。
デジタル一眼レフらしい写真!と、言えば、私がイメージするのは被写体はピントがビシッと来ているのに、背景はボケボケの写真。写真の世界では「良いボケ」といってもふざけているわけではなく、美しいぼけをつくるのも技のひとつなんです。
で、この被写体ビシッ!背景ボケボケという写真を撮影するには、被写界深度というのを浅くする必要があり、焦点距離が長い方が良い、被写体と背景が距離がある方が良い、絞りは開いている方が良い、など、いろんな条件があるんです。望遠ズームを使って近い被写体を遠い背景でバックにすれば結構ぼけのある写真が撮れるんですが、それをしなくても普通にぼけを作れるレンズが「開放F値が小さなレンズ」となり、この50mm単焦点の「SAL50F14」というのは比較的安価で、しかもコンパクトなぼけを作りやすいレンズなんです。
私がこれに目覚めたのは06年の10月の話になるんですが、この50mmレンズを持って「絞り開放」という呪文を唱えつつ、絞り優先でF値を一番小さな値にして町歩きをしてきて、帰ってきてからみた写真の「これぞ!一眼レフカメラ!」という写真にビックリでした。
そうそう、こういう写真が撮りたかった!みたいな。そういう体験をしてからです。どんな写真を撮ればよいのか、調整するのが始まったのは。(^_^;) まずはこういうガツンという経験をしてみないと! ということで、私がまず最初にオススメするのはこの「SAL50F14」なんです。
すみません、いい加減話が長くなってきたので、この辺でまとめたいと思います。

★α200とズームレンズがセットになったオトクなスターターセットのご案内はこちら
ソニーのデジタル一眼レフ「αシリーズ」はどのモデルを選んでも手ぶれ補正機能内蔵。手ぶれ補正機能がボディに内蔵されいるというのは後々写真にはまってレンズを揃え始めたときにレンズ購入のランニングコストに響いてきますし、安価にデジタル一眼を始めたい!と言う方には一押しのモデルです!!
ソニースタイルでは3つの製品ラインナップで販売しています。
昨日から始まった「Camera Style Spring
Campaign」で本体購入額の約10%ほどのソニーポイントがプレゼントされるのでこれもお得なんですが、実はソニースタイルで購入すると3年修理保証<ワイド>が無料でついてきます。
<ワイド>保証というのは通常のメーカー保証に加えて、落下、水没、火災などの時にも修理代を負担してくれる保証で、通常は本体価格の7%ほどの保証料を払う必要があるところが、ソニースタイルならこれが無料でついてきます!
さらに「Sony
Card」を使ったeLIO決済を使えば請求額は3%オフ!! 今、ソニーのカードを持っていなくても購入時に同時入会することができて、その場で3%オフの権利ももらえます!(決済時にはこの3%は表示されません。カードの請求時に3%オフになります) そして送料もα本体は無料!!
これらをひっくるめて考えればなんと2割もお得にデジタル一眼αを購入することができるんです!!
VAIOだけではなく、デジタル一眼レフカメラもソニースタイルで購入するのがお得です!!
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★ ソニースタイル デジタル一眼レフαエントリーモデル"α200"のご案内はこちら |
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デジタル一眼レフカメラα200 (ボディのみ)
DSLR-A200
ソニスタ価格:59,800円
軽量コンパクトボディに有効1020万画素、ボディ内蔵手ブレ補正機能搭載したエントリーモデル(本体のみ)
※すでにαレンズをお持ちの方向け |
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デジタル一眼レフカメラα200 (ズームレンズキット)
DSLR-A200K
ソニスタ価格:69,800円
軽量コンパクトボディに有効1020万画素、ボディ内蔵手ブレ補正機能搭載したエントリーモデルのメジャーなズームレンズセット |
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デジタル一眼レフカメラα200 (ズームレンズキット)
DSLR-A200W
ソニスタ価格:89,800円
軽量コンパクトボディに有効1020万画素、ボディ内蔵手ブレ補正機能搭載。2本のズームレンズをセットにしたデジタル一眼レフカメラ〈α200
Wズームレンズキット〉 |
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2/1
α350速報レポート「DSLR-A350」店員の声
ライブビュー搭載の新型デジタル一眼レフ「α350」の
速報レポートを掲載しました。試用機のため画質ウンヌンの話はできませんが、実機の様子、また一緒に購入すると便利なアクセサリーを一挙にご紹介! これからご注文される方の参考に! |
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2/1 α200速報レポート「DSLR-A200」店員の声
ボディ価格59,800円で購入できるソニーの本格デジタル一眼αシリーズのエントリー機の実機を紹介。α100からの進化と、必要と思えるアクセサリー類を紹介します。このモデルで一眼デビュー出来る方がうらやましいです! |
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1/28 α700、フォーカシングスクリーンの話
秋葉原ソニーサービスセンターへ持ち込み、デジタル一眼α700のカスタマイズフォーカシングスクリーンの交換サービスを受けてきました。α700のファインダーをのぞいたときのフォーカシングスクリーンを変更してくれるサービスです。 |
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12/6 α700と行く世界遺産の旅「熊野参道那智大滝」
店員佐藤の写真入門の2回目です。新発売のα700なんですが、とりあえず使ってみたくて、写真遠足に行ってきました。今回は世界遺産の那智大滝まで日帰りで電車の旅でレポートです。 |
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10/30 アルファ700店員の話
先週金曜日から受注がスタートしたソニースタイルのデジタル一眼レフ「α700」ですが、当店のオーダーリストを見ると最初こそ、ボディのみで購入される方が多かったんですが、その後、最高額になるカールツァイスレンズキットの「DSLR-A700Z」に人気が集中してきています。その追加情報をご案内! |
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10/26 デジタル一眼レフα700店員1stレビュー!
本日先行予約販売開始!α700の店員レビューを最速掲載!αのファーストレビューから、製品の特徴やアクセサリーの使い方、その他カタログには載っていないユーザー目線のレポートです。ご検討中の方も必見です! |
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αからスタートする初めてのデジタル一眼レフ!
デジタル一眼レフ歴1年の初心者店員が振り返るデジタル一眼の楽しみ方講座。1年間扱ってきたα100での新しい発見などをまとめてレポートしました。 |

★ スペシャルコンテンツ α200で撮るリビングフォトレシピ

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