

当店の無料メールニュースで紹介したソニーの
新製品モバイルHDスナップカメラ・bloggie『MHS-PM5K』の実機試用レポートを掲載します。ソニースタイルでのbloggie購入を検討中の方の参考になれば幸いです。(2010年1月27日
配信号より)
こんにちは、店員佐藤です。
今回はソニーさんから1月14日に発表されたモバイルHDスナップカメラ「bloggie(ブロギー)」の実機レビューをお届けしたいと思います。
年初にアメリカ・ラスベガスで開催された家電見本市「International CES
2010」で発表になり日本でも本体価格26,800円での登場になりました。
アメリカでは「webbie」というブランド名で展開していた小さなMP4動画カメラがあったんですがそれの後継モデルという感じ。
日本ではハンディカムがあって、サイバーショットがあって、という製品群ですが、その中間に位置するような動画カメラになります。記録形式がMPEG4(AVC/H.264)になっていて、よりWEBとの親和性が高いとか。
最新版のVAIOを使っているとAVCHDの方が編集もしやすいし、eyeVioとかはAVCHDファイルがそのままアップロード出来たりしていたので、個人的にはAVCHDの方がWEBとの親和性も高く感じられていたんですが、一般のPCではMP4の方が一般的らしく、アメリカではこのMP4カメラというのがずいぶんシェアを伸ばしているんだそうです。
具体的な数字を書くと問題がありそうなのですが、日本の10倍くらいの市場があるんだそうです。日本ではデジタル一眼レフがブームになっていますが、もしかするとそのノリでアメリカではMP4カメラのブームがきているのかな?
さて、今回紹介するbloggie(ブロギー)ですが、発表されているのは2機種。縦型ハンディカムスタイルの「MHS-CM5」と、携帯電話スタイルの「MHS-PM5K」があります。
私がお借りすることができたのは携帯電話スタイルで先端に回転レンズがついている「MHS-PM5K」になります。ソニースタイル販売価格は26,800円で、バッテリーから4GBメモリースティック、特徴的な360度レンズまですべてセットになっています。
ソニースタイルでは限定モデルとして「バイオレットモデル」を用意しているんですが、珍しいことにパッケージボックスに掲載されている製品写真がバイオレットモデルになっているんです。
通常、限定販売モデルをイメージカラーにすることはないと思うんですが、なんか、このbloggieはソニースタイルで気合いを入れてプロモーションするぞ、ということなのかも。
そんなわけで、いろいろな新しさがある「モバイルHDスナップカメラ」のブロギーなんですが、内容から紹介させていただきます。
となっています。名前からして「モバイルHDスナップカメラ」なんて、仰々しいネーミングになってしまい、ちょっと難しく考えてしまいそうなんですが、これ、実際に使ってみると印象がガラッと変わります。
どんなイメージかというと。。。携帯電話の動画機能だけを抜き出した様なカメラ、というと、一番近いかも。
なんせ、これ使ってみるとわかるんですが、撮影時に変えられる設定がほとんどなにもないんです。ハンディカムの場合はガイドフレームを表示させて、逆光時には露出を補正して、エフェクトを入れてふんわりとした録画開始シーンにして。。。とか、演出をしようとするとものすごい数の設定項目をいろいろ利用することができます。
が、ブロギーの場合は撮影解像度を設定できる他は、唯一フリッカー対策機能を搭載しているくらいであとはなにもなし。単に録画して再生するだけのカメラなんです。
ブロギーをお借りする前はどんなシーンを撮って、どんなシチュエーションで使ってみて。。。とか、いろいろ夢を見たりしていたんですが、最初の日に機能を試してみて、あ、なんだ、これ、簡単じゃん、というか、ここまで何もやることがないと、レビューも楽そう!なんて思っていました。(^_^;)
電源ボタンもあることはあるんですが、それもほとんど使いません。回転レンズが搭載されていて、使用していないときはレンズがボディと重なって隠れています。それを回転させてレンズを前に向けるとそれで電源が入り、3〜4秒程度で撮影可能になります。
3〜4秒というと長く感じるかもしれませんが、本体に電源がはいって、液晶画面に「bloggie」という文字が表示されて、ここのところに時間がかかっているだけでbloggieの文字が消えて被写体の映像が映し出されるとその瞬間には撮影が可能になるので、待たされている感じはほとんどしません。感覚的にはすごく「軽い」感じ。
あとは、動画と静止画の撮影ボタンがあるので、それを使ってプチプチと撮影と停止を繰り返すのみ。撮影ボタンの脇にはズームレバーがあり、デジタルズームになりますが4倍までの拡大撮影が可能。顔認識機能もついているので、人物撮影の際には人物に合わせて露出補正などをするんですが、できることはそこまで。
難しいことを考えずにすべてオートでカメラ任せにして、撮影することだけに集中する作りになっています。
そんなお手軽撮影ビデオマシーンですが、これの利用価値を高めてくれるのが内蔵USB端子。本体底部にスライド式のUSB端子を内蔵しており、これを使って直接PCと接続することができます。
PCと接続することで、内蔵バッテリーの充電ができるのがメリットのひとつ。電源コードを持ち歩かなくてもPCがあれば、それが充電機になります。
そして、今回は試すことができなかったんですが「PMBポータブル」というパソコン用のアプリケーションをブロギー本体に搭載しています。USBで接続するだけでPCを経由してYouTubeなどに動画をアップロード、オンラインシェアがすぐに実現するんだそうです。(あいにく、わたしがさわった試作機では内蔵メモリーにPMBポータブルのソフトウェアが入っていなかったようで、これらの転送作業については検証を行っていません。)
YouTubeへの動画共有サイトへのアップロードなどは好きな人しか利用をしないかもしれませんけど、本体にUSB端子がついていて充電もできる、というのはかなり便利。なんせコード類を持ち歩かず、カメラ単体だけでどこにでも撮影に行けてしまうことになるんですから。
ブロギーが手元にある間、あちこちに持ち歩いていましたが会社でも自宅でもちょっとした時間があるときにPCに挿しこんでおけば、それでバッテリーは満タンになっているわけです。充電クレードルがある携帯電話よりも便利。
さらに、これがまた楽しくさせてくれるんですが新体験の「360度ビデオ」レンズが付属します。
回転レンズの先端にはめ込んでカメラを上に向けて撮影するんですが、そうするとカメラの周り、360度全周を撮影可能。撮った動画はドーナツ状にゆがんだ映像になるんですけど、これをPMBをインストールしたPCで再生すると、360度、好きな方向をみることができるパノラマ映像になります。
撮影時に利用できる設定がほとんどなにも無い、とは言いましたが、この360度パノラマ動画はこのbloggieでしか利用ができません。360度パノラマ動画撮影だけのためにブロギーを使う、という人も中にはいそうです。
これでどんなものを撮影しようか、ということを考えるのも楽しみのひとつかも。
上の3つはハイビジョン画質、おまけでSD画質での撮影も可能というイメージ。
フルHD解像度の1920×1080ドットの撮影がわずか高10cm×幅5cm×奥行2cmのボディで可能なことに驚くんですが、PCでの再生を前提にすると1280×720の解像度でも良いのかな? なんせ記録時間がフルHDだと極端に短くなりますので。
それと30Pと60Pなんですが、これは1秒間に何枚のコマで撮影するかになります。通常のテレビ放送は60iという60枚のインターレース映像でスムーズに動く感じがしますが、映画では24Pという24枚のプログレッシブ映像を使っており、質感などはぐっとあがるんですが、動きのあるシーンではパタパタした感じになります。
ここでも同様で30Pよりは60Pの方がスムーズに動くんですが、同じ解像度でみると記録時間はより短くなってしまいます。
なるべく長時間記録できる形で使いたいんですが、どの解像度で撮影するのが自分によいのか、というのを探る必要があるわけです。
ということで、帰りの地下鉄で先頭車両に乗り込み、その動画撮影をして自宅で画質比較してみたわけですが。。。なるほど、人によるのかもしれませんが私は60コマないとどうも不自然に感じられてしまって。。。(^_^;)
えーと、先に再生の話をしておきたいんですが、録画したファイルはハンディカムで採用されているAVCHDではありません。MPEG-4(AVC/H.264)というフォーマットになります。非常に圧縮の効くフォーマットで、PCの世界ではこちらの方が主流になっているとのこと。
で、再生するのにどうするかというと。。。VAIOに取り込んでしまえばVAIOの画面上での再生はもちろんできます。でも、もっと簡単な再生方法があって、それがPS3を利用する方法。
撮影したメモリースティックをPS3のUSB端子にアダプターを使って挿します。あとはPS3の操作でビデオ列からメモリースティックを開いてアイコンを選択すると普通に再生することができるんです。
我が家のブラビアX1には「DRC-MF」という高画質補正機能が搭載されていて、それのせいもあるかもしれませんが、1920×1080解像度も1280×720解像度もそれほど大きく印象が変わらないんです。
それよりは30Pのパタパタ感の方が気になってしまって、テレビ放送と比較したときの違和感が大きいので、これでもう、私の場合は「1280×720ドット 60P」での撮影モードを使うという結論が出てしまいました。
1080/60Pでの撮影ではデジタルズームが利用できないという制限や、720/30Pには電子手ぶれ補正ができるというメリットもあるんですが、それよりは動画再生時のスムーズ感をとりたいなぁと。
なので、より高い解像度が好みという方なら1080/60Pモード。手ぶれ補正が欲しい!という方なら720/30Pの利用もあり。この録画モードの選択を行う、というのがbloggieを使う上での最初の仕事になるかも。
さて、その後はいろんなことを試しました。
bloggieの底面を見ると、三脚装着のためのねじ穴が空いています。これによって、ものすごい可能性が広がるわけですが、まず最初につけてみたかったのがゴリラポッド。
|
amazon 販売商品 |
 |
amazon「ケンコー カメラ用三脚 JOBY ゴリラポッド
086817」
販売価格:1,680円
フレキシブル関節を使ってどこででも使えるデジカメ用三脚
 |
普通の三脚ではなく、タコの足の様に自由にグニャグニャ曲げることができる三脚で、自立させることはもちろん、柵やポール、樹木など、なんでも利用してカメラを固定することができます。
bloggie「MHS-PM5K」だけで自立することもできるんですが、そんなに平行な地面というのは無いんですよねぇ。この三脚があれば周りのものを利用して高さを稼ぐことができるので、大型の三脚も必要なし。高尾山やサイクリングに今回は利用してきたんですが、ゴリラポッドにはかなり助けられました。
というか、ゴリラポッドがあれば、bloggieの行動範囲はかなり広がるはず。
そして、どうしてもやってみたかったベロムービー。自転車のハンドルに装着してのサイクリングムービーの撮影です。
自転車の装着にもゴリラポッドを利用することはできるんですが、ちょっと揺れが激しいのと、外れる恐れが高いので、専用のものを用意しました。気をつければハンディカムが載せられるくらいのものを。
|
外部リンク |
 |
加茂屋「ベロムービー KME-002」
販売価格:6,800円
緩衝機能を装備した自転車装着用アタッチメント。詳しくはリンク先にて
 |
以前、ハンディカムの撮影用に購入したものなんですが、これを自転車に装着。走行中の自転車からの風景をbloggieで撮影。有名なサイクリングコースなどをこれで撮影してみたいなぁ。。。
さらに、自動車でのロードムービーにも挑戦。またまたゴリラポッドの登場なんですが、普段はカーナビを搭載するクレードルにゴリラポッドの足を巻き付けて、そこにbloggieを固定。さらに360度レンズを装着して車内の同乗者の姿と外の車窓風景を全部まとめて記録。
ドライブの記録にはこれ、もってこい!と思えます。風景の撮影だけだったらうちの車には屋根にトランクがついているので、そこに固定して撮影すれば。。とか思ったんですが、車外に固定すると録画のスタートストップや動作状態のモニターができないこと、また、このモデルは防水タイプではないので、かなり危険、ってことでそれはやめました。
ということで土曜日には高尾山の登山を。日曜日にはサイクリングとドライブ撮影の実験をしてきたんですが、その映像を見ての感想です。
実際にはサンプルの動画とかをYouTubeにアップロードしてご覧いただくのが一番よいはずなんですが、発売前の製品については撮影画像の公開が禁じられていますので、ご了承ください。
まず、撮っているときの話。レンズの広角側の画角が43mmとやや狭くなっています。HDR-TG1と同じくらいで広い映像は撮れません。
通常のデジカメが35mmからなので、こういうのはかなり範囲が狭く感じられるかと思いきや、搭載している液晶モニターもかなり小さいため、頭の中でこれは狭い範囲しか撮れないだろう、みたいなことが自然とできてしまっているみたいで、普通に撮影をすることができました。
高尾山へ行って撮影してきた動画は全部で41分。カタログデータではスタミナ性能が連続撮影で約95分。実撮影時間で約60分となっていました。電池を使い切ることはできませんでしたが、これでバッテリーマークは一つ減っただけ。結構撮影ができるなぁ、という感じ。
メモリースティックをPS3に挿して、再生してみると、うん、こんな小さな携帯電話サイズでしっかり映像はハイビジョンなっているところがさすが。明暗の激しい山道ではやや白飛びしているところが見られますが、ハンディカムでも条件が悪いとこうなりますからね。それよりも40型の大画面に表示して、それに耐えられる解像度になっているところは驚異です。
1280×720の60P撮影でやや手ぶれはあります。40型クラスの大画面テレビで見ると、かなり酔う感じがあるんですが、これは新型VAIOに搭載のPMB
VAIO Editionに搭載の手ぶれ補正機能を使って取るしかないですね。(^_^;)
できればbloggie付属のPMBにこの手ぶれ補正機能をつけてもらいたかったところですが利用できるのは新型VAIOだけの特典ということになります。
そして計算外だったのがサイクリングムービーです。自転車のハンドルに直接装着した場合なんですが、画面の揺れが激しすぎて映像が乱れます。これがプログレッシブとインターレースの違いなのかもしれませんが、CCDセンサーを上から下に順番に読み出して1枚の映像をつくるわけですが、操作スピードが追いつかないようで、映像がグニャグニャと曲がってしまいます。自転車で撮影した映像はどれも全部アウト。
自転車ムービーの時も画質比較のために3つのハイビジョン画質ですべて撮影をしているんですが、30Pでも60Pでもどれもだめでした。
自転車、バイクなどに装着してロードムービーを撮影しようと思っている方は要注意です。
自動車で撮影した映像も微振動があると弱いのですが、自転車ほど路面のショックはないので、なんとか見られます。画角はPS3で遊ぶグランツーリスモくらいでしょうか?(車体がなにも見えない路面だけ見えるモード)通常撮影でも、かなり雰囲気は良い感じで撮れます。
で、おもしろいのは360度レンズを装着した映像なんですが、そうそう、この360度パノラマ映像の再生の仕方もご案内したいと思います。
まずは360度パノラマレンズアダプターをbloggieに装着して撮影。レンズを装着すると自動的に720/30Pの録画モードに固定されます。なので、4GBメモリースティックで撮影できるのは120分となります。
で、録画したファイルはMPEG-4になっていて、それをそのまま再生するとドーナツ状の円盤に360度の映像が映っている感じ。付属ソフトのPMBでこれを開いても最初はドーナツ状の映像しか見られないんですが、右クリックして変換を呼び出すと「360ビデオコンバートツール」というものが登場します。
この変換ソフトを使ってまずはパノラマ動画に変換を行います。画質やパノラマの範囲などがある程度設定できるんですが、通常は範囲「狭い」で、画質は高画質が良いと思います。高画質にしてもパノラマ映像だとかなり解像度が落ちますので。
で、やや時間をかけてPMBで変換をしてもらうと(Core 2 Duo T9900、3.06GHzのVAIO
Zで撮影時間の約3倍の時間がかかります)、WMV形式の動画ファイルになります。この変換した動画ファイルを「プログラムから開く」で「360
ビデオプレーヤー」を選択。するとメイン画面は16:9くらいの映像なんですが下にバーがあり、これを自分でスライドすることで好きな方向を映し出すということができます。

左がビデオコンバートツール、右が360ビデオプレーヤーです。
なので、この360度パノラマビューですが専用の再生ソフトで見られるのはPMB上でだけになります。でも、この手のものって今まで静止画像ではできていましたが、動画でできるのはすごい新鮮。なんせ、ドライブして風景が動いているところで、運転者を見たり、外の風景をみたり、助手席を見たりができるんです。
今回はドライブ中の風景で試してみますが、結婚式の円卓をそれぞれ、これで撮影してみたらおもしろいでしょうねぇ。どんなシーンでどんなリアクションをしてくれているのか、全部これで見られるんです。
アウトドアキャンプに行ったときとかも、テントの近くに三脚を立てておいて、みんなの様子を撮影とかもおもしろそう。たいていそういう時ってカメラマンをしてくれている人の写真だけがなくて寂しい思いをするものなんですが、これなら撮影者も写ることができます。
高尾山で休憩のたびにbloggieを持ち出してゴリラポッドで360度撮影!とかやってみたんですが、うん、パーティーショットの時はちょっと距離が離れると顔認識をしてくれないので結局、山パーティーには使えなかったんですが、bloggieのパノラマは解像度が低くてもとりあえず、全部の動きを撮ってくれるので、この方がおもしろいかも。
あとはアイデア次第でいろんなことができるはず。うちの近所に鳩がいっぱいいるところがあるんですが、そこにbloggieを置いてエサをあげてみたら、鳩の気持ちになれるかなぁ。。。とか。(^_^)v
そんなわけで5日間のbloggieレビューはあっという間に終わってしまいました。
使いこなしの技というのは特になくて、強いて言えばいつでも使える様に持ち歩くこと、という点でしょうか? 借り物なので、ちゃんとケースに入れて持ち歩いていたんですが、それだとなかなか撮影する機会が作れません。
それよりは裸でポケットに入れておいて、なにかあったらすぐにパッと撮影をすることができる環境を作るというのが大事かも。
ストラップホールも本体下部に用意があるし、本体重量は130gと携帯電話並。ネックストラップで首からぶら下げて歩くのが正しい使い方かもしれません。
ソニースタイルでは1月29日13時より先行予約販売を開始する予定です。
おすすめはソニースタイル限定のバイオレットカラー。通常モデルの販売価格が26,800円で1,876円分のソニーポイントがプレゼントされるんですが、ソニスタ限定カラーバイオレットとネックストラップをセットにした「MHS-PM5K/STP」を購入すると、通常はポイントがつかないアクセサリーにもソニーポイントが付加されて2,860円分のソニーポイントがもらえるそうです。
それと、今年から「購入宣言」制度というのが始まっています。カメラ製品の場合、カスタマー登録をすることで500円分のポイントをプレゼントしてもらえるんですが、発売日前に購入宣言登録を行うとさらに1,000円分プレゼントされるそうです。
購入宣言も忘れずにどうぞ!!

bloggieの購入宣言はこちらから


|
当店blog 関連記事 |
|
1/29 ブロギー
受注開始&アクセサリー紹介
いよいよ受注開始になったモバイルHDスナップカメラのbloggieですが、どうもアクセサリーの案内が不十分な気が。。。ということで、ブロギーで利用できるアクセサリーの紹介をblogで特集です。 |

|
 |
STP-NE
長さ570mm、質量35gのbloggie用ネックストラップ。本体カラーに合わせた4色のカラーバリエーションがあります。
ソニースタイル価格:1,796円 |
 |
|
 |
NP-BK1
3.6V/3.4Wh(970mAh)のリチャージャブルバッテリー。bloggieで利用の場合、1本で約60分の実撮影時間になります。旅行にいくなら持っておきたい予備バッテリー。
ソニースタイル価格:4,347円 |
 |
|
 |
LCS-CSU
バッテリーやチャージャーも収納できる便利なケース。ナイロン製、ショルダーストラップ付き
ソニースタイル価格:2,646円 |
 |
|
 |
AC-U501AD
ウォークマンなども家庭用電源で充電できる便利なUSB充電ACアダプター。100V〜240V対応。重さ38g
ソニースタイル価格:2,480円 |
 |


![ソニーグループのインターネット直販サイト ソニースタイル<Sony Style]>](../../img/08/aaj270.jpg)
