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HT-CT500
[フロントサラウンドシステム]
薄型でスタイリッシュ、ブラビアの40W5/46W5/40F5/46F5の付属スタンドや壁寄せスタンドに一体化することができ、デザイン性もすばらしい「S-Master」搭載のフロントシアターシステムです!ソニースタイル価格:59,800円
4000ポイント還元 |
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RHT-G900 ブラビアリンク DMポート搭載 フルデジタルアンプ
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テレビを載せる台自体にスピーカーが内蔵されてて、しかもソニー独自の「S-Foce
PRO プロントラウンド」によって、まるで後ろにもスピーカーがあるような錯覚をさせてしまう技術を搭載しています。これなら、ホームシアターを設置しても部屋を狭くすることもなく、家族への迷惑もかからないですね。
ソニースタイル価格:110,000円
10000beatポイント還元 |
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★08.04.14 シアタースタンドシステム「RHT-G900」受注開始! |
●単品コンポはこちら

続いて、ベーシックなホームシアターセットをご紹介。
サラウンド環境は、フロントスピーカー(テレビの両側)、センタースピーカー(テレビの中心の下)、リアスピーカー(左右か後ろ)、そしてウーハーの計6個のスピーカーとアンプで構成されています。これをセットにしたのがシアターセットになります。
フロントとリアは聴く人の耳と同じ高さかそれ以上以上にあるのが最適な配置なので、この高さにするために背の高いトールボーイ型スピーカーがあります。このトールボーイ型をフロントとリア用に計4本用意し、アンプはブルーレイのリニアPCMマルチch音声に対応させたオールインワンパックが「ホームシアターシステム:HT-SF2000」になります。
ブラックとダークシルバーのデザインで、BRAVIAなどの最新のテレビとのデザインの相性もばっちりの製品です。もちろん、最新の製品ですので「ブラビアリンク」や高精度自動音場補正機能DCACもつんでいます。本体のサイズはブルーレイレコーダーなどの一般的なAV機器の標準サイズなので、テレビラックの中のイメージも統一感を壊さずに設置できます。
このセットを購入して、一通り説明書見ながらスピーカーを置いて、付属のアンプとスヒーカーケーブルで繋ぎ、テレビやレコーダーとHDMIで繋ぐだけで、憧れのカッコイイシアタールームが簡単に構築できてしまいます。
この分類のエントリーモデル、「DAV-DZ220」はトールボーイ型スピーカーが小型スピーカーになっているのが一番の違いです。その分価格も半分の約5万円となっています。
リーズナブルにシアターセットを構築できるので、はじめての方でも安心。子供部屋にセットするのもなかなかイイかも。
私も、最初にホームシアターを作ったときはこのタイプの製品を購入しました。
私のホームシアター好きはすべてはここから始まったのかもしれません。
初めてサラウンド導入したときは、自分の部屋がまるで映画館になったみたいな感動で、ばんばんDVDを借りては見ていきました。見る映画もどれだけサラウンド感が楽しめるかを重視して、スターウォーズやマトリックスみたいな銃撃戦や戦闘機が飛び交うようなものばかり見ていました。後ろからミサイルの発射音が鳴って、自分の横を通り抜け、画面の中で命中するシーンなど、もう感動モノでした。
映画って、映像のつくりや画質もクオリティが高いですが、音も一般的なテレビ番組よりも"かなり"こだわっているのが特徴ですし、テレビのスピーカーで楽しむより、ちょっと無理してでもサラウンド環境を整えたほうが絶対楽しめると思います。初めての方は、このエントリーモデルからスタートしてみてはいかがでしょうか。
シアターセットを卒業された方が手を出す1ランク上のシアターシステムと思われがちな、単品コンポたち。シアターセットなら、それだけですべてが揃うので、あとはただ設置するだけで簡単という利点がありますが、単品コンポはその真逆の利点を持っています。
それは、欲しいものを買い揃えていく楽しさがあると思います。最初は2.1chで構築して、余裕が出来たら5.1chに、そして7.1chへと進化させていける拡張性。また、アンプ単品の買い替えだけで、常に最新のオーディオ形式に対応させられる柔軟性なども利点です。単品コンポってとても高そうなイメージがありますが、最近のソニーの単品コンポは価格を抑え、それでもものすごく完成度の高い製品を発売したので、単品コンポもとっても身近な存在になってきています。
私自身も、シアターセットから単品コンポで揃えるホームシアターに乗り換えました。その乗り換えも、できるだけ価格を抑えるべく、スピーカー群は以前使っていたシアターセットのものを引き続き使い、アンプ部だけを買い換えてスタートしました。そして、自分のペースでスピーカーを揃えていって、最終的に目的の環境を
構築していきました。そういう使い方も単品コンポならではです。
シアターセットからアンプだけ買い換えたり、スピーカーだけ買い換えたりして、じわじわと単品コンポに切り替えていくのもオススメです。
まずは、シアターセットのアンプから買い換えてみてはいかがでしょうか。
【比較的リーズナブルに、でも妥協のないクオリティ】
5.1chにすると合計でソニースタイル定価で171,070円となります。AV15%オフクーポンとeLIO
3%オフで購入すると141,048円。イチから揃えても、シアターセット+α程度で買えてしまいますね。
・スピーカー「SS-F6000」
トールボーイスピーカーなのに1本1万円ちょっとという、とても破格の値段。オーディオ機器って安いと音も悪いというイメージが強いですが、「SS-F6000」はじめ、このスピーカー群は安かろう悪かろうとは全然違います。
なんでこんなに低価格かといいますと、スピーカーって電源部を持たないため、全世界共通の仕向けで作ることが出来ます。そのため、ものすごい大量生産が可能で、それによって単価を下げることに成功しているそうです。この恩恵、受けないのはもったいないです。
実際に私も自分の家で使っていますが、質感やカラーは高級感があふれていますし、SONYバッチもいい感じにハイエンド感を出すものが使われています。とても1本1万円のスピーカーとは思えない感じです。
私は聞き比べをたくさんしているオーディオファンではないので、他社比較はできませんが、それでも音の良さははっきりと違いを感じます。今までのセット物のスピーカーとは明らかに違います。
まるで音に包まれるかのような感じで、映画はもちろん、テレビ番組やCD、パソコンの音もすべてクリアに、そして迫力のある音で楽しめます。もう、普通のテレビから鳴る音には戻れません。
価格を抑えるところは抑えているようですが、つくりが丁寧で期待以上の出来だったのでとても満足しています。これは絶対買いなスピーカーです。

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TDM-BT10 Bluetooth接続のメディアポート
“ウォークマン”や携帯電話など、Bluetooth機能搭載のポータブルオーディオプレーヤーの音楽を、ワイヤレスで手軽に高音質再生できる。デジタルメディアポートBluetoothアダプターソニースタイル価格:7,980円 |
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