こんにちは、店員塩見です。
年末年始、皆様のご予定はいかがでしょうか。私の場合、結構予定がびっしり詰まっているように思えても、実際は半日やまる一日、時間を持て余してしまうことが毎年あります。そんなときの過ごし方は、「録画していたテレビ番組を観る」や「買ってきてまだほとんどやていないゲームソフトをやる」などいろいろありますが、テレビはあんまり一日中見ていると疲れてしまいます。ゲームソフトの場合、やっていないゲームがあればいいのですが、大抵遊び終わっているソフトしかありません。
そんなときに毎年手を出すのが、パソコンゲーム。これ、結構
ハマるんですよー。特にシミュレーションゲーム。これに手を伸ばすと、もう朝から晩まで一日中やっています。手元に紙を用意して、戦略やらプランを書いて、もうそれはそれは全力投球してしまいます。
ハマっている時間って、常に「あれやろう、これやろう」とワクワクしながらやっているので、常に心はワクワクしていますし、時間がたつのもとっても早いです。
「シムシティシリーズ」や「A列車で行こうシリーズ」といった都市開発シミュレーションは基本ですが、戦略シミュレーションもとってもハマるんです。でも、最新の3Dをバリバリ使ったゲームは新品を買ってきても10,000円前後とかなり高価。うーん、そこまですると、本当に好きなシリーズの、しかも評判のいい最新作しか買わないなって思ってしまいます。しかも、家でゴロゴロしたい年末年始に、混雑している街に出て行って目当てのゲームを探すなんて、とってもおっくうです。
そんなときによく利用するのがソニースタイルの「ソフトウェアダウンロード」コーナー。低価格で掘り出し物チックなゲームがいろいろ用意されているので、ちょっと遊んでみようかなっていうときに、とても便利です。
ということで、今回の店員の声はソニースタイルのソフトウェアダウンロードコーナーのゲームの中から、店員塩見イチオシのソフトを、シミュレーションゲームを中心に紹介してまいります。今回の店員の声も、どうぞ最後までおつきあいください。
(2008.12.26掲載)
| ■ 国産都市開発シミュレーションの決定版「A列車で行こう」 |
皆さん、一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。都市開発シミュレーションは海外発のシムシティが有名ですが、日本でも「A列車で行こう」というシリーズが開発されています。「A列車で行こう」は2作目までは
大陸横断鉄道を敷設するゲームで、欧米が舞台でした。「A列車で行こうIII」からはこれががらりと変わって、とっても日本的な鉄道経営による都市開発シミュレーションへとフルチェンジ!その後の作品はすべて、この「A列車で行こうIII」(以下:A3)をベースに日本的な鉄道会社経営シミュレーションになっています。
その歴史的なA3がソニースタイルでダウンロード販売されているんです!シミュレーションゲームはやったことが無いという方や、鉄道は興味が無いし…という方もぜひお試しください!きっとハマります。
このA3は1990年にWindows向けに登場したゲームで、もう登場からかなり経ちますが、内容は最新のシミュレーションゲームに決して負けないおもしろさがあります。
日本には鉄道を中心に鉄道会社主導で発展した街がたくさんありますよね。東急や西武、阪急などが有名で、その沿線は今でも発展を続けています。そんな近代日本の都市開発を自分の手で体感するというのがA3の醍醐味です。
ゲームは、シムシティと同じように、ある一定の広さの発展していない、1次産業が主力産業になっているような地域が与えられます。マップの端には、JRのローカル線が都市と都市を繋ぐように走っています。プレイヤーは鉄道会社の社長になり、このJRの駅から広大なマップに向けて鉄道を敷設します。
まずはこのJRとの接続駅をターミナル駅のようなイメージで、その街と、プレイヤーが新たに作るベッドタウンを結ぶように2駅だけの路線を敷設します。
そして、実在する車両(電車)を購入して、その路線に配置すると列車が走り始めます。これでプレ
イヤーの新しい路線が完成です。これだけでは街は発展しません。シムシティでは電力が必要なのと同じように、A列車では建物が建つための資材が必要です。資材は街の外から走ってくるJRの貨物列車が運んできますが、プレイヤーが経営する鉄道会社の子会社として、資材工場を建てることでも生産されます。これを発展しようとしている街に運ぶことで、この資材を使って住宅や商業施設、オフィスなどが建設されていきます。列車が走ると人の流れが発生して駅前にはポツリポツリと家や商店、小さな雑居ビルなどが建っていきます。
これだけでも街は発展するのですが、実際の鉄道会社と同じように、駅前は自分のグループ会社で囲んで、鉄道と生活事業の一体化で最大限収益を上げ
られるようにしたいものです。駅前は鉄道が開通するとジワジワと地価が上がっていきますので、早めに土地だけでも確保しておきます。そしてある程度発展してきたなと思ったら、デパートやホテル、レストランを建てていきます。ベッドタウンにしたいもう一方の駅前にはコンビニやマンションを建ててもいいかもしれません。こうすることで子会社からの収益も期待できますし、「マンションの住民がデパートへ行く」といった人の流れが活発になって鉄道利用者も増えていきます。
東急電鉄が田園都市や鷺沼に東急不動産のベッドタウンを作り、ターミナル駅の渋谷の駅前には東急百貨店やオフィスビルを作り、その間を鉄道で結んでいますが、まさにこれと同じことを自分の手で行うのがA列車の楽しさのひとつです。
もちろん私鉄なので、資金が尽きてしまったゲームオーバーです。年度末には税金を支払わなくてはなりませんし、電車は走ることで相当な経費が発生します。電車は需要にあわせて編成数を変えたり、形式を変えてコストを管理する必要があります。
たくさん
のお客さんが利用したいのに、1両編成の遅い車両を走らせては、乗り切れずに運賃収入が増えませんし、深夜に列車を走らせても利用客は少ないので、ダイヤを調整して、ベッドタウンから中心街へは朝の通勤時間帯に、逆に中心街からベッドタウンへは帰宅時間帯に走らせるようにするなど、実際の鉄道会社のような発想で、黒字経営をする必要があります。株式投資や銀行からの資金調達などもあり、ただ鉄道を走らせるだけのゲームではないリアリティもおもしろさのひとつです。
こうして得た利益を使って路線を延長したり、線路の複線化、電車の高速化、新線開通などを経て、与えられた地域をプレイヤーの思い描く街にしていくのがハマる要素です。
資金が豊富になれば、空港や遊園地、水族館などを作ってさらに特長的な街づくりが楽しめます。
世の中、不景気ですが、せめてゲームの中ではゴルフ場や遊園地など、景気のいい街を作って遊びたいものです。
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2008年登場 |

A列車で行こう3
鉄道会社のオーナーとなって、都市を開発していくシミュレーションゲーム「A列車で行こう」の第3弾。
ソニースタイル価格:2,079円
My VAIO Passメンバーは最大20%ソニーポイントプレゼント |
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戦略ゲームというと「信長の野望」シリーズが有名ですが、西洋の戦いや近代戦は、また全然違ったイメージのゲームになっています。
では、戦略ゲームの中から時代別にオススメのゲームを簡単に紹介していきます。
■現代戦
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2008年登場 |

大戦略VII
3次元のフィールドで戦場の臨場感を味わう!徹底したリアルさと戦略性でライトユーザーから軍事好きまでに大好評の戦略シミュレーションの決定版。
ソニースタイル価格:5,250円
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戦略シミュレーションの近代戦といえば、大戦略シリーズ。実在する戦車や戦闘ヘリ、爆撃機や戦闘機、偵察機、戦艦など400種類の兵器が登場する近代戦の戦略シミュレーションゲームです。旧作をプレイされた方だと、高高度偵察機が戦車に撃墜されたり、いまいちリアルな感じがしない点や、真上からの2D視点しかなくリアル感がかけるなと思った方も多いはず。私もその一人なのですが、本作は、旧作の気になる点をすべて解消しているのが嬉しい進化です。
グラフィックのクオリティが全体的にアップしているのはもちろんですが、敵軍のAIが以前より賢くなっているような気がします。さすが新作、戦い応えがあります。(新作とはいってもソニースタイルに登場したのが2008年です
が、ゲーム自体は2001年にCD-ROMで発売されています)
ゲームはいたって簡単で、敵軍と近代兵器を使って戦うゲーム。基本システムはドラゴンクエストのようなロールプレイング
ゲームと同じターン制を採用しているので、初めての方でも安心して、将棋のような気分で手を打てます。
スクウェアエニックスからプレイステーション・プレイステーション2用などに発売されている「フロントミッション」シリーズというゲームをプレイされたことがある方は、フロントミッションのヴァンツァーが戦車になって、対艦・対空・対地が一通り揃ったものというイメージがぴったりと思います。
将棋が好きな方、軍事が好きな方は絶対にハマること間違い無し!
■近代戦
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2008年登場 |

モスクワ トゥー ベルリン ドイツ軍最後の戦い
ドイツ軍とソ連軍の東部戦線での最も激しい戦いを描いた完全3Dリアルタイムストラテジーゲーム!
ソニースタイル価格:4,800円
My VAIO Passメンバーは最大20%ソニーポイントプレゼント |
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2008年登場 |

1944 バジルの戦い
ノルマンディー上陸後の「バルジの戦い」を描くコンバットRTS!白い戦場に咲く紅い炎!
ソニースタイル価格:4,800円
My VAIO Passメンバーは最大20%ソニーポイントプレゼント |
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2008年登場 |

D-DAY ノルマンティー上陸作戦
ノルマンディー上陸の激戦を完全に再現するコンバットRTSゲーム!人生で一番長い一日が今、始まる。
ソニースタイル価格:4,800円
My VAIO Passメンバーは最大20%ソニーポイントプレゼント |
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近代戦は、第二次世界大戦のドイツ軍を中心とした陸戦ゲーム3作品がおすすめです。
モスクワトゥーベルリンは1941年のドイツ軍攻撃からベルリン帝国議会堂にソ連軍が赤軍旗を揚げた1945年までの戦争終結までを再現したリアルタイム戦闘シミュレーションです。シューティングゲームと違い、自ら機銃を持って戦闘に参加するのではなく、プレイヤーは前線の士官のような立場で、様々な攻撃を命令してゲームを進めていきます。シューティングゲームは苦手という方でも、安心して遊べるゲームです。
当時実際に使われていた武器や兵器での攻撃はもちろん、強襲攻撃や対空攻撃も可能。衛生兵による治療や工兵による兵器の補修、地雷の除去など様々なことを指示できます。スターリングラード攻防戦など、有名な歴史的な戦闘を完全再現しているのもファンにはたまりません。
このシリーズはノルマンディー上陸作戦・バルジの戦い・モスクワ トゥー
ベルリンの3種類がソニースタイルでダウンロード販売されています。どれもバトルシステムは基本的に一緒ですので、ひとつにハマってしまったら、あとの2作品も買いたくなるかもしれません!オススメはやっぱりノルマンディー上陸作戦です。
映画 プライベート・ライアンを見ると、あの戦場を自分でも
ゲームで体験したいと思ってきませんか?強襲上陸艇で上陸し、戦車など様々な兵器を使って実際のできごとをシナリオにしたがって進めていきます。戦術シミュレーションゲームでは、このシリーズが一番気に入っています。ご興味のある方はぜひ!
■中世ヨーロッパ領土拡大ゲーム
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2008年登場 |

メディーバルローズ
中世の都市を創ってみよう!ビルドシミュレーションの決定版!都市設計は重要不可欠!美しく合理的な都市を創ろう!
ソニースタイル価格:4,800円
My VAIO Passメンバーは最大20%ソニーポイントプレゼント |
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フル3Dの世界で、中世ヨーロッパを舞台にした領土拡大ゲーム。シムシティのような都市育成の要素と、自分の領土を維持・拡大する軍事シミュレーションがひとつになったゲームです。
更地に集落を作って作物を植え、そこへ水を供給するための井戸を掘り、家畜を育てて道をつくりと、本当に初歩の初歩から自分の街を育てていき、資源やお金、人口を増やして、そこから兵士を育てて自分の街を城壁で囲い、強大な城壁都市を築くたのしさは最高にハマります。
敵がやってくる前に早く兵士を育てなくてはなりませんし、街の技術レベルを高めて高度な技術を必要とする建物を建設し、街を発展させたりと、やるべきことはいっぱいです!
戦闘シミュレーションとしての要素もしっかり作りこまれていて自分の都市の地形がまずは最大の防御になりますし、兵士の種類も歩兵や騎馬兵、投石機を使って街の守備を固めていきます。
高い視点から見下ろすシムシティのようなプレイ画面はもちろんですが、街を歩くような視点で散歩感覚で自分の都市を散歩することもできます。格子状の区画も無いので自由な場所に自由な角度で建物を設置できるのも、この手のゲームでは新しい要素。
海が近いとカモメの鳴き声が聞こえたり、街のざわめきや教会の鐘の音など、音もとってもリアルで、自分で作った国をとことん満喫できます。
2005年に作られたゲームですがとってもおもしろいです。
中世の都市が好きな方はぜひ遊んでみて欲しいゲームです。
落ちてくる「ぷよ」をくっつけて消すだけの単純なゲームですが、ハマった方も多いかと思います。落ちゲーといったら「ぷよぷよ」と言ってもいいくらいメジャーなゲーム。
ゲームは簡単で、上から2つ1組で落ちてくる「ぷよ」の色を合わせて4個以上つなげると消滅して得点になるというもの。単純なゲームながら今でもファンが多いゲームで、まだ遊んだことの無い方は、テトリス・ドクターマリオなどに並ぶ一度はやっておいて損はないゲームだと思います。昔ブームのときにやったことのある方は、もう一度ハマってみませんか?
キャラクターのデザインやゲームの雰囲気は全体的にやわらかいファンタジーチックになっていますので、お子さんや女性にもとても人気のシリーズです。
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2008年登場 |

ぷよぷよフィーバー ver2.0
「ぷよぷよフィーバー」は、圧倒的認知度を誇る“ぷよぷよ”の新シリーズ。誰でも手軽に楽しめる、落ちものパズルの決定版です。
ソニースタイル価格:2,300円
My VAIO Passメンバーは最大20%ソニーポイントプレゼント |
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| ■ 正月はホラーから!「バイオハザード3 ラストエスケープ」 |
お正月からはらはらドギドキを味わいたいという方にオススメなゲームは、カプコンの「バイオハザード3 ラストエスケープ」。ソニーピクチャーズで映画化もされ、3作品とも好評を博した現代ゾンビホラーの決定版です。
映画版最新作はソニースタイルでも好評販売中です。映画最新作「バイオハザードIII」とゲームの「バイオハザード3」ハマったく違うストーリーとなっていますが、どちらも製薬メーカー アンブレラ社の企業城下町であるラクーンシティで、人をゾンビのように変えてしまうウィルスが蔓延してしまうという同じ舞台での出来事をストーリーにしています。
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2008年登場 |

バイオハザードIII [映画版]
ラクーンシティでの惨劇から数年後、T-ウィルスの感染は世界中へ広がり、人類はアンデッドへ、地上世界は砂漠へと化していた。その世界でのサバイバルを描いた作品。
ソニースタイル価格:4,480円 |
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バイオハザードシリーズは「プレイステーション」のソフトとして1996年に登場した
サバイバルホラーゲーム。ゲームの続編や映画も次々と登場し世界中に多くのファンがいる人気シリーズです。
そのゲーム第3弾がソニースタイルでダウンロード販売されている「バイオハザード3 ラストエスケープ」です。
1作目に登場したジル・バレンタインが主人公で、ウィルスが蔓延してゾンビが溢れるラクーンシティからの脱出を図るというストーリーです。1作目で登場した皮膚のない天井を這いずり回る敵のほか、映画バイオハザードで登場した全身重武装のヒト型ゾンビのネメシスなど、迫力満点の敵が登場します。
アクションという分類ではありますが、キャラクターの操作は移動と攻撃、調べる程度しかありませんので、スーパーマリオのようなゲームが苦手な方も安心して楽しめます。
敵を撃つときも、シューティングゲームのようなシビアなアタリ判定ではなく、敵のほうにキャラクターの向きを合わせれば、後は自動的に狙って構えるので、あとは撃つだけという簡単な操作になっています。
映画をご覧になった方でゲームをやっていない方、1作目はプレイステーションでやったけど、続編はやったことが無いという方、ぜひこのお正月にハラハラドキドキの世界を味わってみてはいかがでしょうか!
ゲームもいいけれど、年末年始は初詣や実家へ帰省など、パソコンでじっくりゲームをする暇が無いという方は、パソコンに保存している動画コンテンツをどんどんポータブル機器に持ち出して、外出先のちょっとした空き時間に楽しむのはいかがでしょう。
現行のVAIOですと、Giga Pocket
Digitalに動画書き出し機能が搭載されていますが、旧モデルで録画したアナログ放送の番組や、XビデオステーションやDo
VAIOが録画した年末・お正月特番などを“PSP”や“ウォークマン”に書き出して家の外で視聴するというのが私の視聴スタイルです。この時期、見たいテレビ番組が多いのですが、なかなか見る機会がなくたまる一方です。そんなときに初詣までの電車の車内で見ると、暇つぶしにもなりますし、溜まった番組を消化できるので一石二鳥です。
そんな変換に使うのがImage
Converterです。ソニー製のソフトですので、PSPや“ウォークマン”など、ソニー製品の名称でモードが設定できるのが特長です。操作はとっても簡単で、しかもソニールームリンクにも対応していますので、離れたVAIOで録画した番組をネットワーク越しで書き出すことも可能です。
さにら、ソニー製品だけでなく、iPodなどのソニー以外のポータブル機器用のモードを備えたTMPGEnc Movie
Styleという変換・転送ソフトもソニースタイルでダウンロード販売されています。他社製のAV機器でVAIOの映像を楽しみたいときは、こちらをお選びください!
以上、店員塩見オススメのソニースタイルソフトウエア特集でした。と、言っても、ほとんどゲームばかりですが。
どのゲームもどっぷりハマった経験があるのですが、こうして書いていますとまたやりたくなってきます。A列車で行こう3は奥が深いながらも手軽にできるゲームですので、今すぐにでも遊び始めたいです。
ですが、今の気分としてはメディーバル
ローズが猛烈にやりたい気分です。このお正月休みは久しぶりに中世の王様になって強い国を作って楽しもうかなと思います。