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VAIO TP1
2009年春モデル |
カラーバリエーション:■■ |
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●ハイビジョンテレビにPCを繋いで、家族みんなでパソコンを楽しめます。
●AV機器に最も近いPC。PCの音をアンプに光デジタルで繋いで高音質が楽しめます。
●地デジWチューナーとブルーレイディスクドライブでレコーダー感覚で利用できます。 |

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〜8/21 VAIOでマカフィーキャンペーン
VAIO各モデルにおいてインターネットセキュリティーソフトウェアが、最大2,800円もおトク!「マカフィー・PCセキュリティーセンター(36ヶ月版)」を9,800円などなど、今マカフィーがオトクです! |
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〜7/24 ブルーレイ&地デジ選んでおトク!
ブルーレイディスクドライブ、地デジチューナー、AVCトランスコーダ-を搭載したVAIOを購入すると、内容、モデルに応じて最大15,000円分のソニーポイントをプレゼントします、贅沢なというキャンペーン! |
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5/1 VAIO TP1が1万円プライスダウン!
液晶テレビ<ブラビア>などにHDMIケーブルで繋ぐテレビサイドPC
TP1のオーナーメードモデルが1万円値下げの94,800円〜になりました。4月10日にも値下げしているのでこれであわせて2万円もお得に! |
こんにちは!ソニーのメーカー直販WEBサイト「ソニースタイル」で販売している製品を中心にソニー製品の全製品レビューを目指して、日々記事を書いておりますe-Sony
Shop カラーテック 店員の塩見です。
カラーテックの製品レビューページにようこそ!
ここではテレビに繋いでテレビとパソコンを融合させる「TV side PC TP1」について紹介いたします。前半は、店員佐藤によるTV side PC
TP1についての概要を、後半は、2009年春モデルの進化点を、オーナーメードレポートをベースに紹介してまいります。
(2009.2.27更新)
■TV side PC TP1はこんなパソコンです
こんにちは、店員佐藤です。
このVAIO TP1 デジタルチューナー搭載モデルは08年VAIO夏モデル
第3弾として発表されました。
で、いきなりですが「ギガポケット」というソフトウェアがあったのはご存じですか? 当時はまだハードディスクレコーダーもなかった時にVAIOでテレビ録画が可能。録りたい番組はジャンジャンVAIOハードディスクに録画して
、見終わったら消去。何回録画しても劣化の心配もなく保存ができます! を実現してくれた魔法の様なソフトウェアでした。
これぞVAIOを使いこなしてる!って思わせてくれる機能で、VHSビデオテープに録画するよりもこの方が便利だ! と、思われた方も多かったのではないでしょうか?
その「ギガポケット」が今日、VAIOで復活しました。「Giga
Pocket Digital」として「TV Side PC TP1」に新搭載。もう、昔からのVAIOファンには何ができるものなのかソフトウェア名を聞いただけでワクワクです。デジタル放送時代のVAIOのテレビ生活、きっとまた何か新しい提案があるはずなんです!
さて、まずは「TV Side PC
TP1」です。07年春にWindows Vista搭載VAIOの新しいコンセプトモデルとして発表された「VAIO
エクステンションライン」の中心になる丸くて白いケーキみたいなVAIOが「TP1」になります。
本体価格99,800円〜となっており普通のデスクトップPCとしての利用も可能なんですが、普通と違うのはHDMI端子を搭載したテレビと接続して利用するところ。パソコン用ディスプレイの接続端子ももちろんあるんですが、テレビ機能の充実などリビングにあるテレビで利用することを前提に開発されたモデルとなります。
初代モデルではアナログ放送録画のためのモデル。2世代目のTP1Wではブルーレイディスクドライブを搭載し、自動編集ソフトの「VAIO Movie
Story」もあるのでハイビジョンハンディカムの編集
マシンとしての性格も。歴代TP1のそれぞれの当店レビュー記事は下記のページでご覧いただけます。
話が長くなるので以前のモデルのTP1の話はメルマガ上では省略しますが、はい、TP1WSのレビュー記事では私がかなり熱くなっていますね。(^_^;) そうなんです。Vista
VAIOになってから、VAIOには各種解析機能を持
つようになり、音楽でも写真でも動画でも、なんでもバックグランドで、映像や音を分析するようになっているんです。
それもあってか、初代TP1の時など、リモコン操作でほとんどの再生機能が出来るというのがウリになりつつ、実際に操作をしてみるとどうも一呼吸待たされる、という場面がよくありました。
が、08年春モデルの「TP1WS」ではそれがほとんどなくなり、信じられないくらいというか、パソコンではなくビデオデッキみたいな操作感覚でスッカスカとAV機能の操作ができるたんです。
何じゃこりゃ!?状態でいろいろスペックを調べてみるとどうもグラフィックアクセラレーターなどの性能、調整がうまく行っているようで、Vistaの機能として搭載されているハードウェアに点数をつける「Windows
エクスペ リエンス
インデックス」を観ると、私が今まで触ってきたマシンでは最高点になる「5.1」をマーク。5.9が最高点らしいのですが、Windows
Vistaマシンとしてほぼ最高点に近いマシンになっていたんで す。
これは快適に操作できるはずだ。。。まさにビデオデッキ並の快適操作性。パソコンならではの「演算処理をしている」という感覚がなくなったモデルでした。
その08年春モデルの「TP1WS」が、モデルチェンジしてソニースタイルから「VGX-TP1QS」としてオーナーメードモデルが登場しました。新型モデルの進化ポイントをチェックしてみましょう。
■ギガポケットを搭載した新型TP1をチェック
まず、見た目にこれが一番大きなチェンジになると思いますが、今まで白いボディカラーしかなかった「TP1」に新色でブラックが登場しました。「VAIO
エクステンションライン」のテーマカラーがホワイ
トだったこともあって、特に違和感はなかったんですが、そうそう、テレビの脇に設置して利用するとなるとAV機器っぽくブラックでというのもありですよね。
実物を見ていないので詳しく様子を伝えられませんが、ホワイトモデル同様、光沢感のあるボディカラーになっているみたいです。
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「TP1 GALLERY <HI, MY TV SIDE PC>」
今日、初めて我が家のテレビがパソコンになる。ようこそ「TV Side PC
TP1」。前から見ても、後ろからみてもすっきりしたフォルム、質感、サイズをスペシャルコンテンツで紹介します! |
さて、もっとも大きな進化をしたのがテレビチューナーで、従来はアナログチューナーを搭載するのみで、デジタル放送については「VGF-DT1」という周辺機器での対応となっていました。
今回はソニーが開発した新型のデジタルチューナーを内蔵するようになり、いよいよTP1がデジタル放送録画マシンになります。
しかも地デジのダブルチューナー!搭載!!
しかも「ダビング10」対応モデル!!
しかも自動録画の「おまかせ・まる録」機能搭載!!
しかも新ソフト「Giga Pocket Digital」も初搭載なんです!!
デジタルテレビ録画機能がこれで思い切りパワーアップします!!
えーと、どれから説明すれば良いのか、どれも強力にタッグを組んでいるのでまとめるのが大変なんですが(^_^;)、一言で言うとこれでVAIOならではのデジタル放送録画を実現してくれます。
従来であればVAIOのデジタル放送録画は「TV Enhance for VAIO」を利用して視聴に関しては「VAIO Video
Explorer」を使っていたんですが、これがひとまとめになったのが 「Giga Pocket Digital」です。
「おまかせ・まる録」機能というのはあらかじめ設定しておいたキーワード、ジャンルを元にVAIOが番組表から録画番組を選んで自動録画してくれる機能なんですが、これが今までアナログ放送でしか利用できなかったところ、今回は「Giga
Pocket Digital」のおかげでデジタル放送で初めて自動録画を実現。

ダブルチューナーのおかげで同時二番組録画、視聴しながらの裏番組録画が可能。ブルーレイディスクレコーダーの上位機種と同じ事がVAIOでも可能になりました。
で、録画したデジタル放送番組なんですが、7月4日午前4時から施行される「ダビング10」に最初から対応した初めてのモデルということになります。
「ダビング10」というのは最近になって多少テレビの情報番組でも取り上げられることがあるようですが、一度しか録画が許されないデジタル放送番組を9回までのコピーと1回のムーブ(移動)まで許可される、やや制限が緩められる放送形式。
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当店blog記事 |
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2007 10/10
「『ダビング10』とは!?」
デジタル放送の厳しいコピー制御「コピーワンス」が「ダビング10」へ移行します。録画の新ルールについての名称が「ダビング10」というものになります。 |
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2008 6/23
「ソニーBD、DVDレコーダー『ダビング10』対応へ」
一度は無期延期にされてしまった「ダビング10」ですが、再度1ヶ月遅れでスタートが決定。ソニーのブルーレイディスクレコーダー、スゴ録の対応に関するお知らせが掲載されました。 |
ダビング10対応機種でないとその恩恵を受けることができませんが「TP1」はこの「ダビング10」がスタートすることを前提に開発されたモデル。新型TP1の発売日は7月5日となっていますが、そう、その前日から「ダビング10」の放送がスタートするんです。まるで「ダビング10」のスタートに合わせて発売日が決まったかのようです。
ということで何ができるのかというと、まだハッキリした資料が来ていないんですが、ブルーレイディスク、DVDなどへの9回までのコピーが可能になるのと同時にPSPで再生するためのメモリースティックへの書き出しなどが可能になります。
説明によるとハイビジョン映像のフルセグ放送と同時にモバイル機器への書き出し用にワンセグ放送の録画も同時に行えるとのこと。ワンセグ録画が可能なSDメモリカードスロット搭載携帯電話にワンセグ番組を移すことができるそうで、そうなると、PSPだけでなく携帯電話用のデジタル放送録画ステーションとして使えるようになるわけです。(SDメモリカード書き出しには別途有償にてプラグインソフトが必要になる見込み。)

なるほど「ダビング10」のおかげで、いろいろ自由にできることが見えて来た感じです。なお「ダビング10」のスタートが当初の予定から1ヶ月遅れたことにより、新型「TP1」は出荷当初は録画番組の書き出しができない仕様で出荷されるそうです。7月4日のダビング10施行後、発売日時点までにはアップデートプログラムを用意して、最初のアップデートを行ったところで「ダビング10」になります。ちょっとだけ注意が必要です。
そして「Giga Pocket Digital」によるVAIOらしい一番の機能というのがおそらくこの「カタログビュー」です。
「VAIO Video Explorer」に搭載されていた機能がそのまま内包され
たということになるんですが、これはインターネットに接続して録画した番組についての情報を取得。
録画番組をデータベース化して利用しよう、というものになります。
録画した番組をCM、本編に分けるのはもちろん、番組で紹介された店舗や商品の情報、映画、ビデオの情報までもカタログの用に分類。お店であれば都道府県別に自動整理して、店舗名からお店のホームページ、地図表示までを行ってくれます。
これこそ、テレビとインターネットの融合。まだ家電製品のデジタルレコーダーにはできない機能です。
例えばの話ですが、こういう機能があればなぁ。というのは私はつい最近思い切り味わっています。6月14日に開通した新しい地下鉄「副都心線」なんですけど、開通したその日に私は副都心線の駅をひとつひとつ降りて、土地土地の風景、駅を楽しむ!なんて事をしてきました。
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当店blog記事 |
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2008 6/14
「副都心線で遊んできました」
開通した初日の新しい地下鉄「副都心線」で、開業区間の池袋から一駅ずつ降りて遊んできました。各駅での見所を楽しみつつ、写真と音のスケッチに挑戦です。 |
後日談ではないんですが、この前後のテレビ番組で副都心線を扱った番組がやたらとあったんです。
土曜日の朝にフジテレビで放送していた「めざましどようび」で、副都心線沿線の見所紹介をしていて、そこで雑司ヶ谷の様子を知って「鬼子母神堂」へ寄ってきたし、西早稲田にあるラーメン屋さんの「えぞ菊」もテレビから情報収集。
テレビを観ながらVAIOで検索サイトを開いていろいろ情報収集をして、というのをあわただしくやっていたりしたんです。テレビのながら見というか、テレビを見ながらインターネットで「ながら情報検索」をすることってないですか?
で、結局、池袋から新宿三丁目まで行ったところで時間切れ。最後まで遊ぶことができなかったわけですが、自宅に帰ってくると今度は「アド街っく天国」で「西早稲田」を特集しています。西早稲田の街の1位は当然「副都心線」が選ばれていて、まさに6月14日は副都心線デーだったんです。番組を見ていて13位に「えぞ菊」が入っているのが妙に嬉しかったり、29位のシュークリーム屋さんも「見た見た!」と大騒ぎなんです。(^_^;)
こういう旅情報の番組って、これから行く予定の場所の情報収集にも使えますが、実は嬉しいのって自分が行ったことのある場所、お店の紹介があるときだったりします。
そういう時なんです。新型「TP1」があってキーワードを「副都心線」で入れておまかせ自動録画をしておき、帰ってきてからカタログビューで「副都心線」をキーワードに情報検索をしたり、お店情報で自分が立ち寄ったお店がないかどうかチェックして楽しいのは。。。
うーん、たまにソニーさんは私が欲しい物をピンポイントで開発してくれているんじゃないか? と、思うことが多々あるんですが、今回もまさにグッと来るような機能です。
今までのTP1でもアナログ放送で同じ事が出来ていたわけですが、正直言って、一度ブルーレイディスクレコーダーなりハイビジョンテレビを手に入れてハイビジョンの世界に浸かってしまうと、もうアナログ放送のSD画質では我慢ができなくなっちゃうわけじゃないですか?
あと一歩、踏み出せなかったところが、これでビバ!ハイビジョン放送!! 祝!ギガポケット・デジタル搭載!なわけです。
特に私の場合、TP1WSでフルスペックモデルの超軽快な動作を知っているし、その後、さらにWindowsの動作が軽くなる「Windows
Vista service pack 1」の登場もあったんです。もしかするとブ
ルーレイディスクレコーダー「BDZ-X90」を買うよりも新型「TP1」を買った方が幸せになれるんじゃないですか!?
と、カタログスペックを見ているだけで思えてきてしまうわけです。副都心線開通の前に、これ買いたかったかも。。。(T_T)
■ラインナップとこの春モデルのポイント
こんにちは!店員塩見です。ここからは、2009年春モデルについて、ラインナップや進化点など、ポイントポイントでみていきたいと思います。
通常モデルはこれまで2ラインナップでしたが、この春モデルでは1モデルに絞られ、これまでオーナーメードモデル限定だったAVCトランスコーダーを標準で搭載し、HDDもついに1TBへと進化しました。もうこれは、完全なるブルーレイディスクレコーダー的な使い方ができます!それ以外には進化は特にありません。価格はソニースタイル価格199,800円です。
でもこの価格だと、例えばこの年末に液晶テレビ<ブラビア>を買った記念に、VAIO TP1でも繋いで、リビングでインターネットやYouTubeを楽しもう!というときには、もうちょっと価格を抑えたいなと思うかもしれません。私も、メインのPCではないとなると、もうちょっと価格を抑えたいなーなんて思っちゃいます。
そんなときに、必要な機能、スペックだけを積むことで価格を抑えるVAIOオーナーメードがオススメです。VAIOオーナーメードはソニーが直営するインターネット上のPC・AVストア「ソニースタイル」だけで購入できる自分にあった構成でVAIOを購入できるサービスです。メーカー直販だからこそできる柔軟な構成選択で、リーズナブルなマシンからモンスターマシンまであらゆるニーズを満たせるようになっています。
そのソニースタイルのVAIOオーナーメードで、最もリーズナブルな構成にするとなんとなんと2009年2月27日の値下げで114,000円〜に!
さらにさらに!
ソニースタイルでの決済時にソニーグループのクレジットカード「Sony
Card」を作って、これでeLIO決済という電子決済をすることでカード請求時に3%オフになる特典が用意されています。

★ソニーファイナンス「Sony Card」のご案内、申し込みはこちらから
まだ「Sony
Card」をお持ちでない方も、VAIO購入時に同時申し込みでカード申し込みと最初の決済をすることでいきなり3%オフになる特典を受けられます。
ということで、こうしてみると値段が高そうに思えるメーカー直販サイトでも、価格競争をしている街の量販店に負けない価格で購入できるようになるんです。
■オーナーメードレポート
では、このVAIOオーナーメードモデルについて構成をみていきましょう。
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春のオーナーメードモデルのポイントはこちら! |
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・カラーバリエーションでホワイトが選べるのはTP1だけ!
・テレビチューナーやドライブをDVDにすることで超低価格に!
・オーナーメードならオフィスもアドビソフトも選択可能! |
それでは、各選択項目について詳細をチェックしていきましょう!
ソニースタイルのVAIOオーナーメードシミュレーション画面をご覧になりながらお読み頂くと、より具体的に変化をご確認できるかと思います。
| 【OS】 |
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Windows Vista Home Premium 32ビット |
OSは他の一部のモデルでは64ビット版を搭載しているモデルもありますが、TP1では32ビット版が搭載されています。昨年夏モデルで、テレビチューナーソフトやドライブなどが大幅に進化していて、実際にいろいろ使ってみましたがかなりの完成度。TP1の用途はあくまでテレビの前で、パソコンを使うということなので、そんなにヘビーな操作は必要とされていませんよね。それならば、基本スペックも高くなって動作が安定しているWindows
Vista Home Premium 32ビット版搭載は、まったく心配ではないと思います。
| ベース【CPU・ドライブ・チューナー・AVC・カラー】選択 |
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カラー |
選択項目 |
アップグレード価格 |
| ホワイト |
2.Core 2 Duo T9300
(2.5GHz)/ BDドライブ /
TVチューナー&AVCエンコーダー搭載 |
+50,000円 |
1.Core 2 Duo T8100
(2.1GHz)/ DVDスーパーマルチ /
TVチューナー&AVCエンコーダー搭載 |
+25,000円 |
| ブラック |
5.Core 2 Duo T9300
(2.5GHz)/ BDドライブ /
TVチューナー&AVCエンコーダー搭載 |
+50,000円 |
4.Core 2 Duo T8100
(2.1GHz)/ DVDスーパーマルチ /
TVチューナー&AVCエンコーダー搭載 |
+25,000円 |
3.Core 2 Duo T8100
(2.1GHz)/ DVDスーパーマルチ /
TVチューナー&AVCエンコーダーなし |
+0円(ベース仕様) |
2008年モデルまでは、ベース仕様のCPUがCeleron 550(2.0GHz)でしたが、そのモデルのときに+20,000円で選択できていたCore 2
Duo
T8100がベースになったことで、基礎スペックがどんと底上げされているのがポイントです。ベース価格が秋モデルでは89,800円でしたが春モデルは134,800円にと45,000円のアップになっていますが、この価格差はまずはこのCPUの30,000円分が含まれていると考えられます。
これだけでなく、VAIO
TP1を多機能ブルーレイディスクレコーダーとして利用しようと考えられている方に朗報です。従来、BDドライブ&TVチューナーにするためには、CPUの違いを除いて+55,000円だったのですが、今回は+50,000円で搭載が可能になっています。5,000円も値下げしているのですが、さらにこれだけではありません。春モデルはBDドライブ&TVチューナーの組み合わせにするとCPUはCore
2
DuoプロセッサーのT9300(2.50GHz)になるんです。春モデルではT8100だったので、このCPUのアップを考えるとものすごくお得になっています。







東京・四谷の当店スタジオでは常時、ソニースタイルのVAIOのご購入相談をお受けしております。また、当店店頭からご注文いただければ特典付きで購入いただくこともできます。
店頭からのeLIO決済も可能です。また、初めてソニースタイルで購入される方にもご購入のアシストをさせていただきますので、お気軽にお越しください。ソニースタイルでのVAIOご購入の際は、当店を是非ご利用ください。

★ 当店店舗案内はこちらから
メールでもご購入相談に応じますので、お気軽にソニースタイルのVAIOについてお問い合わせください。
★当社店頭のご案内はこちら
メールでのお問い合わせは店員佐藤:daizo@colortec.co.jp まで
※メールでいただいたお問い合わせ内容については今後、当店メルマガ、ホームページ等で個人情報が掲示されない形でご紹介させていただく場合があります。ご了承ください。
 
![ソニーグループのインターネット直販サイト ソニースタイル<Sony Style]>](../../img/08/aaj270.jpg) 

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