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VAIO type T
2009年夏モデル |
カラーバリエーション:■■■■■ |
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こんにちは!
店員塩見です。ソニーのメーカー直販WEBサイト「ソニースタイル」で販売している製品を中心にソニー製品の全製品レビューを目指して、日々ソニー製品の魅力を紹介しております。
このページでは09年春モデルで5月26日に発表になった、VAIO type
T 「VGN-TT92」シリーズについて紹介いたします。スペックアップが中心で外観の変化はありませんが、またもや劇的に進化したTTシリーズのご案内と、ソニースタイルでの複雑なオーナーメード内容についてご案内したいと思います。前半は、
店員佐藤によるVAIO type Tシリーズについての概要を、後半は、2009年夏モデルの進化点を、オーナーメードレポートをベースに詳しく紹介してまいります。
(2009.5.26更新)
| これぞVAIOのカタチ「VAIO type T」はこんなパソコンです |
店員佐藤です。新型type
Tなんですが、中身がこれまたすごいことになっています。2008年8月に発売されて大ブレイクした「VAIO type
Z」を超えるスーパーモバイルノートになって登場。なんと、モバイルノートVAIO type
Tにもブルーレイディスクドライブが搭載され、さらに256GBのSSDを同時搭載可能。ノイズキャンセリング機能も内蔵可能にし、type ZにはなかったSound
Realityチップ内蔵。モバイルノートでは唯一、8ビットカラー液晶を搭載したモンスターモバイルVAIOとなって登場しました。
で、実は今だから言うんですが、この発表の前に当店では実機の取材をしておりまして、製品担当者さんからカタログには記載されていないような話なども詳しくうかがっているんです。
それらの話を交えつつ、新型type T
TTシリーズの紹介をしていきたいと思います。
VAIO type
Tは505ノートの流れをくむ、モバイルのためのB5サイズノート。以前は小型化のために光学ドライブ内蔵ができず、外付けドライブを利用するなどサブノートとしての使い方をするものだったんですが、今では当時と同じサイズのボディに光学ドライブも内蔵。
サブノートとは呼べず、フルスペックのノートPCになっており、さらに1kgをちょっとオーバーするほどの軽量ボディにスタミナ性能が10時間前後というものすごい時代になっています。
先代のVAIO
type T[TZシリーズ]が発表されたのは昨年夏でした。505ノートのコンセプトだったシリンダースタイルで登場したTZノートは、1.8インチドライブと2.5インチドライブを自由にカスタマイズすることが可能。出始めたばかりのSSD(フラッシュメモリドライブ)と大容量HDDを同時に組みあせて、SSDの小容量という欠点を埋めてしまう、モンスターモバイルノートとして、爆発的大ヒットになったのは記憶に新しいところです。
正直、505ノートのシリンダースタイルを復活させてしまい、もうこのあとはtype
Tってどうなっちゃうんだろう。。。と、若干不安になっていたんですけど、今年の夏モデルが発表になってみたらビックリ。なんとtype
Tだけではなく、VAIOノートは全モデルがシリンダースタイルになってしまう、スンゴイ事になってしまいました。(^_^;) そうか、その手があったのか。。。
となると、新型VAIO type T[TTシリーズ]も当然のようにシリンダーフォルムを継続。TZシリーズからコンセプトを引き継いでやや、丸みを帯びたスタイルになっています。
VAIOが登場してから11年経ってようやく気がついたんですが、このtype
Tシリーズってどうやら角張ったモデル→丸くなったモデル→角張ったモデル→丸くなったモデルを繰り返しているみたい。

左から2004年9月登場のVGN-Tシリーズ、2005年9月登場のVGN-TXシリーズ、
2007年5月登場のVGN-TZシリーズです。
初代type TのVGN-Tシリーズは思い切り角張っていましたが、次のTXシリーズは完成度の高い曲線を帯びたデザインに。次のTZシリーズはまた直線を基調としたシリンダースタイルになり、今回の最新型TTシリーズは完成度の高い柔らかなデザインになっています。
パームレストからキーボードにかけてのデザインはtype
Zを思わせるようななめらかなラインを描くんですが、これは1枚の布をイメージしているそうです。そこにおなじみのアイソレーション・キーボード(浮き石キーボード)。あ、よく見るとTZシリーズと違ってつや消し仕様になっています。一部不評があったようですが、指紋の付きにくいデザインに変更されています。
外観的なデザイン変更以外での能的な特長は大きく3つ挙げられます。
まず一つはモバイルノートにも「Hi-Vision
Quality」。世界最小・最軽量のブルーレイディスクドライブ搭載ノートパソコンになりました。
しかもHDMI端子搭載で、type
Tがこのままブルーレイディスクプレーヤーになってしまいます。誰がこんなに早く、モバイルノートにブルーレイディスクが搭載される日が来ることを想像していたでしょう。この夏・秋シーズンでVAIOはtype
U、type GをのぞいてほとんどのVAIOノートがブルーレイ対応になりました。(type Uは元々、ドライブを内蔵していないし。。(^_^;))
type Tのブルーレイディスクドライブ搭載。。。これでついにやってきますね。モバイル・ハイビジョン・シアターの世界が!!
そして二つめは画質も音質もモバイル史上最高峰モデル。VAIOはAVノートパソコンとしての性格があるので、完全16:9画角の液晶やコントラストの高いクリアブラック液晶などを採用していましたが、今回はさらに高性能になる新開発「クリアソリッド液晶(リッチカラー)」を採用。NTSC比で100%の色再現性を実現した高色純度液晶を搭載しています。
で、これだとtype Zと同等なんですが、type TTはZを超えてしまっています。色階調なんですが、従来のTZシリーズ、またtype
Zは6ビットパネルを採用。
フルカラー表示1600万色と、カタログスペックでは表記されていますが、※印がついて「ディザリングによる」という一文を目にしたことはありませんか? 内部で扱っている信号は8bitフルカラーなんですが、パネルが対応していない場合は6bitに階調を落として表示している場合がほとんどとのこと。

↓

なるほどスペック表を調べてみるとほとんどのモデルでディザリングを使っています。デスクトップのtype
Rやtype Lでもディザリング機能を使っています。モバイルノートタイプのものはtype TT以外、全部6ビットパネルでした。なるほど、こういうところで「モバイル史上最高峰」と言えるわけです。

なお、液晶の応答速度もTZシリーズと比べると約3倍に高速化。動画再生もさらになめらかになっているとのこと。これは実機でBD再生を早くしてみたいです!
モバイル史上最高峰なのは映像だけではなくて、音もそう。これも世界初になると思いますがノイズキャンセリング機能をパソコンとして初めて搭載します。ノイズキャンセリング機能というのは、ヘッドホンにマイクを仕込んでおき、外部の音を収録、その逆位相の音をヘッドホンに流して音を打ち消しあわせて周囲の騒音を減らしてしまう技術。ウォークマンではおなじみの機能になり騒音を1/4程度に軽減できます。
付属するのは13.5mmEXヘッドホンとなっているので、ウォークマンのA820シリーズやA910シリーズと同じモノに。ウォークマンロゴが入っていたところにはSONYロゴが入ります。
で、VAIOがこのノイズキャンセリングヘッドホン機能を内蔵すると、ちょっと違うことができます。コントロールパネルから「ハードウェアとサウンド」>「サウンド」の項目を見てみると、録音デバイスとして「ノイズキャンセリングヘッドホンマイク」というのが見つけられます。そう、ノイズキャンセリングヘッドホンのマイク部なんですが、これがVAIOから普通にマイクとして利用をすることができるようになっているんです。
なので、実際に試してはいないんですがskype通話の際にノイズキャンセリングヘッドホンを装着しているだけで、ヘッドセットとして使う、ということができるんですって。なんか出張が多い方には、この機能ってメチャメチャ便利じゃないですか!?
さらに高音質音声チップの「Sound Reality」チップがtype Tに初搭載です。これもtype Zには搭載されていなかったのに、より小型モデルのtype
Tには搭載ですか。。。話によると、今回搭載のSound
Realityチップは新開発のものになるそうで、従来よりもS/N比が107dB→106dBに下がってしまったとのこと。これはバランス重視の音作りをしているためで、この方が音質的にも有利と見ているみたいです。
さらに、これはモバイルノートのtype
Tだからこその嬉しいポイントだと思うんですが、従来はライン入力でしか出来なかった録音が、今回からはマイク入力からのDSDダイレクト録音が可能ということで、超高音質レコーダーとしての利用方法もありそう。
プロセッサーのクロックが2GHzに達しないため、DSDダイレクトプレーヤーは非搭載になるんですけど、ウルトラウォークマンとしての利用方法が楽しめますね。新型type
TTなら!!
3つめの特長が『VAIO エナジーセーブテクノロジー』搭載です。なんか難しそうな話が出てきましたが話は簡単。スタミナ性能の話です。
普通に考えたらブルーレイディスクドライブ搭載とか、ハイビジョン映像の再生対応とか、ノイズキャンセリングヘッドホンの搭載、高音質化とか、これだけの機能をふんだんに搭載しているので、ものすごい電力食いマシンになっているでしょ!?って思えるところなんですけど、それをそうはしないところがVAIO
type Tです。
省電力設計と低消費電力デバイスの組み合わせにより。。。というハードウェアの省電力化もありますが、変わったところでは照度センサーを搭載して液晶のバックライトに使っているLED輝度を最適な輝度に自動調整する機能が付いています。
これも販売戦略上、仕方がないんでしょうけど、店頭販売の際にやはり液晶画面の明るさというのは大事らしく、最大輝度はかなりの明るさが出るようになっています。ですが、それをそのままで使うと電力消費も多い上、普通に室内で使うには明るすぎる輝度設定になっているんです。私もtype
TZを使っている際は通常でも8段階中3〜5くらいのところしか使いません。
最大輝度にするときは写真選別などで細かいところをしっかりと見るためだったりします。都度、液晶の輝度を自分で調整すれば良いんですが、これが出来ない方も大勢いらっしゃるそうで、そのために自動調整機能を用意。
以前の蛍光管を使っていたときは輝度を落としてもそれほど消費電力って減らなかったそうですが、今のLEDライトでは最大輝度から2段階落とすだけで電力は半分になるそうです。ノートPCでもっとも電力を使うのはこのLEDらしく、ここを自動で調整して見やすい明るさにする=消費電力にもなるとのこと。
照度センサーはキーボード右上にあるDeleteキーのすぐ横にあります。これを指で塞ぐとフワッと画面が暗くなっていくのがわかります。このフワッというのが大事で、なんでも開発の方達がVAIOの工場である長野テックと高輪オフィスを行ったり来たりしている電車の中で試していて、トンネルが多い区間になると液晶の明るさがしょっちゅう変わるのが気になったんだそうです。それで気にならないように、このフワッとした輝度変更を機能に加えたそうです。なんかリアルな話ですね。
そして、これは省電力ではないんですが、インテリジェントチャージとして倍速充電を可能にし
てくれました。標準バッテリー装着で空から満充電までの時間がTZノートで約5.5時間かかるところがTTノートでは約3.5時間ほどになるそうです。バッテリーの劣化を防ぐ「いたわり充電」との併用も可能なんですが、その場合、最大いたわりの50%充電設定でTZノートが140分のところ、TTノートでは約70分程度と、この場合は倍速での充電となります。
で、製品担当者さんがここでおもむろにコーラを取り出して、自分のコップにコーラを注ぎ始めたんですが、勢いよく注いだためにコップは泡だらけになりました。これが急速充電をしているのと同じ事なんだそうです。勢いよくバッテリーを充電すると実際に入っている電力(コーラ)の他に誤差が生まれてしまい(泡)、これを防ぐために後半はゆっくりと電力(コーラ)を注ぎ入れることで、誤差(泡)が無くなるのを待つ、ということをしているそうです。
他にもS1ボタンに「VAIO
省電力ビューア」を割り当てているそうで、ハードウェアショートカットボタン一発で省電力設定画面を呼び出すことが可能。
いちいち、タスクバーの小さな電池マークからWindows Vistaのバッテリー設定画面を呼び出す必要はないそうです。type
Tをメインマシンとしてデスクトップでもモバイルでも利用をするならこまめな切り替えができる、こういう設定はかなり重宝しそうです。
そういえば、このVAIO省電力ビューアもデザインが大幅に変更されています。
なんでもあちこちに散らばってしまっていた省電力設定画面なんですが、わかりやすくするためにメニューを変更。S1ボタンから呼び出す画面ですべての省電力メニューにアクセスできるようにしたそうです。
こういう省電力機能。せっかく搭載してあげても使われなければ結局無駄な機能になってしまう上、電力食いノートPCになってしまいますからね。この省電力の見える感とかってユーザーも嬉しいはずです。
ノートPCのスタミナ性能というのはJEITAの規則にのっとり、液晶の輝度は最低、そして何も作業をしないで計測した時のバッテリー持続時間になるそうです。実際にはそんな使い方をするはずはなく、液晶の輝度は上げるし、場合によっては光学ドライブも使うし、メモリースロットも使うわけで、そうすると結局カタログ数値の半分しか持たない、なんてことになるんですが、この新型VAIO
type T
[TTシリーズ]では、積極的に省電力化するような機能を搭載したことで、PCの扱いがあまりわからない方でも省電力モードで利用することが可能。結果、体感では1.5倍ほどのスタミナ性能になったように感じるはず!
というのが、今回の新型VAIO type TTの特長になります。
なお、これら全部の機能を組み合わせて使う、モバイル環境でブルーレイディスクソフトを再生したときの実際のスタミナ性能なんですが、大体、2時間ちょっとの再生が可能、とのこと。
なるほど、やはりブルーレイディスクソフトの再生はフルパワー状態での利用になるわけで、そういうスタミナ性能になるんです。
ここからは店員塩見がお送りいたします。
夏モデルにモデルチェンジしたのは実はソニースタイル限定のオーナーメードモデルだけ。店頭販売モデルは春モデルからの継続となっていますので、このタイミングでVAIO
type Tを買うならばソニースタイル以外、考えられません。そんなオーナーメードモデルのポイントはこちら。
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オーナーメードモデルのポイントはこちら! |
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・フルセグチューナーで地デジが楽しめる!
・ストレージなどのスペックがパワーアップ&選択肢増加
・新色コスミックブルー登場! |
VAIO type Tも2009年になってからすべてWindows
Vista 64ビット版になっりました。これによってメモリーの認識上限3GBのしがらみがなくなって、搭載しただけメモリーを使ってくれるようになりました。
別に今までのモデルを悪く言うつもりもないんですが、やっぱり4GBメモリを搭載しているのに3GBまでしか使っていないというのは精神衛生的にもったいないんですよね。
Windows Vistaには元々「Super
Fetch」というよく使うアプリケーションをメモリにプリロードしておく機能が搭載されています。type
Tなどのモバイルノートも使い込むほどによく利用するソフトウェアをメインメモリにドンドン先読みしてくれるようになるわけで、道具としての使い勝手がさらによくなるような気がします。type
Tに限らず、全モデルに言えるんですが、大容量メモリをフルに利用できるようになって嬉しいのはこういうモバイルノートなのかも。
BDドライブ搭載+Sound Realityチップ搭載+ノイズキャンセリング機能搭載可能なハイビジョンモバイルのtype
Tですが、今回
の夏モデルでの進化ポイントはまず、モバイルノートで初となる地デジチューナーを搭載できるようになったところ。ワンセグだけでなく、フルセグを視聴できることで、ワイドWXGAの液晶のスペックを十分に使ったとっても綺麗なテレビが楽しめるようになります。テレビが見れる小さなノートPCとして、type
Tを考えられていた方には最高の新機能ではないでしょうか。
ブルーレイが楽しめて、地デジも見れて、お手軽映像編集の「VAIO Movie Story」も入っているVAIO type
Tはまさに万能AVノート。ポケットサイズのtype Pとの違いは、やはりこの気合いのAV機能ですよね。逆に一回り大きいサイズとなるVAIO type
Zは、どちらかというとメインPCとしてバリバリ使ってPCらしい使い方をする方向にふっているモデル。小さいPCで、映像や音楽をいろいろ遊びたい、それこそがVAIOだって思う私にはtype
Tが最適かなって思います。
夏モデルは地デジだけではありません。ストレージも春モデルから徹底パワーアップ!フラッシュメモリーの記憶媒体“SSD”は最大512GBまでも搭載できるようになり、とてつもないモンスターマシンに。HDDも春モデルでは320GBMAXだったのですが、これが500GBに容量アップ。一番安くなる構成のベースモデルも250GBから320GBにスペックアップ。SSD512GB+HDD500GBの組み合わせにすると、質量1.3kg程度のモバイルPCが1TBもの容量を持つモンスターマシンに!地デジチューナーでどんどん高画質で録画して、通勤の電車の中で高画質で楽しむなんて使い方も、悪くないかも!
ストレージ以外も、メモリーの最大搭載量が8GB(4GB×2)になっていたり、CPUも上位スペックがCore 2 Duo
SU9400からSU9600にアップされています。それでいてオーナーメードの価格設定には大きく変化がないので、これはものすごくオトクです!
このほか、新色としてコスミックブルーが追加されています。春モデルでプラチナホワイトが出たのに続き2発目のオーナーメード限定カラーになります。黒に近い深い青でまさにネーミングの通り宇宙を感じさせるカラーです。ソニーのコーポレートカラーはネイビーですし、プレイステーション2などにも採用されている“ソニーらしい青”がついにモバイルノートにも登場したことになります。表面はtype
Tゴールドやレッドと同じようにシルキーな質感。それでいて、見る角度によって色の輝きが全然異なる仕上げになっています。
それでは、各選択項目について詳細をチェックしていきましょう!
ソニースタイルのVAIOオーナーメードシミュレーション画面をご覧になりながらお読み頂くと、より具体的に変化をご確認できるかと思います。

| 【OS】選択 |
|
選択項目 |
アップグレード価格 |
| Windows Vista
Ultimate 64ビット |
+15,000円 |
| Windows Vista Business 64ビット |
+5,000円 |
| Windows Vista Home Premium 64ビット |
+0円(ベース仕様) |
今年のモデルは、まずはなんといってもOSが64ビットになったことは外せません。OSの選択項目や価格は去年から変わりはありません。32ビットから64ビットになることで、Windowsのアプリケーションに変化はなく、Home
PremiumにはWindows AeroやWindows Media Centerが入っているのも32ビット版と同じです。
Business Editionを選択してもブルーレイディスクドライブ、ワンセグチューナーの搭載は可能ですので、用途に合わせて選択できます。
但し、メモリー増強を予定している方はご注意ください。UltimateとBusinessでは128GB以上サポートしていますが、Home
Premiumは16GBまでの認識となっています。つい昨年まで4GBが最大だったので、そんなにメモリーを積むかは分からないですが、長く使い続けてメモリーも自分で入れ替えるという方はご注意ください。

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Windows
Vista 64ビット版とは?
Windows
Vistaの64ビット版が搭載されたVAIOがついに登場!でも64ビット版ってこれまでのVistaとは何が違うの?そんな疑問を解決してくれるコンテンツがソニースタイルにオープンしました。 |
カラーバリエーションはこの夏に登場、新色「コスミックブルー」の追加です。
より追加されたホワイトも引き続き選択できるようになっています。プレミアムデザインのホワイトはグラフィックアート系が好きな方にはたまらないデザインだと思います。
ここで、プレミアムカーボンの外装についてちょっとしたウンチク。
従来モデル「VAIO type T」TZシリーズでは斜め方向にへアラインが入っていたのですが、それは強度の問題だったらしく、右手で液晶パネルを開くことを想定して、右上に強度が出るように、その向きでカーボンのヘアラインを入れていたそうです。
で、今回はなぜ縦方向にしたのかというと。。。実はまた積層カーボンを一層増やして強度を増したからなんだそうです。TXシリーズの際にLEDライトを採用してものすごい薄さにしたところ、販売したtype
Tの故障率は特にあがらなかったものの、店頭展示モデルの液晶をやたら割られたとのことで(みんな、どれくらい強度があるのか試して、割ってしまうそうです)、それを防ぐためにTZシリーズではカーボンを一層増やしたそうです。で、TZシリーズではその後、店頭で液晶をひねって割られる被害はなくなったそうで、今回のTTシリーズのカーボン積層強化は別の意味になります。
今回、一層増やしたのは質感向上のため。液晶パネルを開くときに片側だけつまんで開くとやはりあまりにも薄いためにパネルが歪んでしまいます。それを極力減らしたい、カチッとした動きにしたいそうでさらにカーボンを一層増やしたとか。これにより右手方向に強度を増す必要もなくなったそうでヘアラインの向きが縦方向に変わったそうです。
ふーん、ひとつ変更点があるといろんな理由が出てくるモノなんですね。
カーボンの強度の話でついでにすると、底面のカーボンモールドもまたまたすごいことになっています。底面にカーボンを使った最初のモデルはtype
Gでした。その後type
TZでさらに強度を上げることを狙って1辺だけ折り目を入れることに成功。折り紙を思い出すとわかると思うんですが、ぺらぺらの紙よりも折り目を付けた方が紙の強度はあがりますからね。これによりTZノートでは落下の強度というよりもボディを持ったときにグラッとした感触がなく、質感の向上がありました。
そしてtype
Zでは底面に2辺の折り目を入れることができました。type Zの場合はボディが大きいためにどうしても必要な強度アップ。そして、今回のtype
TTでは3辺折り。。。担当者さんもおっしゃっていましたが、これはもう強度とか質感というレベルではないと。ボディを両手で持ってひねってもねじれがない、猛烈な強度を実現しているそうです。
その他、シルキーブラックというノーマルカラーに、唯一、キーボードカラーまで変更されるグレースゴールドが登場。TZノートで登場したシャンパンゴールドですが、新らしいVAIOのカラーということですっかり定着してきて、今回はさらに濃いゴールドで個性的なカラーをまとっています。
ゴールドモデルだけはキーボードカラーもシルバーになり、バッテリーもシルバーカラー。底面もブラックではなくゴールドになり、1台だけカラーバリエーションが大幅に変更されるカタチになりました。
ボディカラー選択もいきなりどれにする?では迷ってしまいますが、これらの話も参考にしていただければ幸いです。
| ■カラバリ・柄バリ実機レビューコーナー |
|
このコーナーは店員佐藤がショールームで実機をみてきたカラバリ&柄のレビューです。

09年VAIO夏モデル第2弾のニューモデルのショールーム展示レポートですが、2回目の今日はVAIO type Tの紹介です。
ニューカラーの「コズミックブルー」も注目ですが、なんと言っても、まさかのモバイルノートにフルセグチューナー搭載、Giga
Pocket Digital搭載の話を中心に紹介いたします。

そのカラーバリエーションが自慢のVAIO type
T。初めて登場したVGN-T90Sではブルーとブラウンカラーの2色展開だったのに、今回のTTシリーズではものすごい数のバリエーションになってきています。

全10色! 史上最強のカラーの多さではないでしょうか? しかも一般の店頭販売されているモデルはブラックのみで、それ以外の9色はすべてソニースタイルの限定モデルになっています。ものすごい偏りようというか、type
Tはもうソニースタイルで買うもの、って定義づけされてしまっている感じです。
で、この夏、新登場のカラーが、おそらくユーザーさんからのリクエストがもっとも多かったであろうブルーカラー。2006年前後に販売されてたTXシリーズで「プレミアムブルー」というカーボンヘアラインがうっすらと見えるVAIOノートがありましたが、それを彷彿させるモデルがようやく登場してきました。

で、このコズミックブルーなんですが、とにかく青い! なるべく私の記憶色に近いカラーを調整して出してみましたが実際にはこれよりももっと青いというか深くて濃い色をしています。紫っぽいカラーになるのではなくて。。。やはり青いんです。
コズミックブルーという、宇宙を連想させるようなネーミングですが、まさにこれは絶妙なネーミングだと思います。

一応、その青さを表現するために、持って行ったモノの中で青いモノを並べてみました。うーん、これでも、コズミックブルーの青さの表現にはなりませんね。
ちょっと降参するというか、久々に「実機を見ないと良さがわからない」かも宣言をしてしまいたいと思います。レッドカラーもメタリックでいて、それで深い色を出していましたが、type
Tは塗装にも力が入りまくりです。
さて、あなたはどのカラー&柄にしますか? |

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持つ人のセンスを映すカラー&プレミアムデザイン
「VAIO type
Tが表現するファッショナブルマインドの旬をお届け」をテーマに、VAIOのカラーバリエーションと柄についてのコンセプトを紹介するフラッシュコンテンツ。柄はクラシカルヨーロピアンなんですね! |

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1/16 VAIO 2009年春の新色レポート
Windows
Vistaの一部モデル64ビット化やVAIO type
Pの発売など世界が変わったその横で、ひっそりと新たに加わった新カラーバリエーション&プレミアムデザインに注目してみました。
春に登場したホワイトとプレミアムデザインを紹介 |
| 【プロセッサー】選択 |
|
選択項目 |
アップグレード
価格 |
Core 2 Duo SU9600
(1.40 GHz) |
+25,000円 |
Core 2 Duo SU9400
(1.40 GHz) |
+15,000円 |
Celeron 723
(1.20 GHz) |
+0円
(ベース仕様) |
店頭販売されるリテール番ではSU9300の搭載モデルしかありませんが、ソニースタイルのVAIOオーナーメードモデルならより上位のSU9600が選択可能。今のところ当店では9割の方がSU9400以上を選択されています。
ベース仕様では、Celeron 723になっていますが、これは09年春モデルになってから新たに登場した選択肢。秋モデルではCore 2 Duo
SU9300がベースでした。ベース価格を落とすために登場した選択しですが、BD再生といった映像関連、そして写真などの大きなデータを扱う場合にはオススメできません。どんな使い方でも+15,000円でCore
2 Duoへのアップグレードをオススメします。
春モデルまでは+25,000円ででSU9400だったのですが、これが1万円値下げされているのも結構オトク!+25,000円の投資でさらに上位のSU9600が選べるのも嬉しいところ。ご予算に応じてお選びください!
| 【メモリー】選択 |
|
選択項目 |
アップグレード価格 |
| 8GB(4GB×2) |
+35,000円 |
| 4GB(2GB×2) |
+10,000円 |
| 2GB(1GB×2) |
+0円
(ベース仕様) |
VAIO type
Tは他のモデルと違い、BD再生のためにデュアル転送メモリスロットというものが採用されています。メモリー帯域を増やして高速処理をしてくれるのがデュアル転送なので、メモリー2枚挿しは基本です。ベース仕様では1GB×2になっていますが、Windows
vista 64ビットOSを搭載しているので、ここは4GB以上の選択が絶対オススメです!春モデルまでは
32ビットOSだった08年モデルまでは、4GBを搭載してもOSの都合上認識するのは3GBまで。デュアル転送も1.5GB+1.GBの構成になっていましたが、64ビットになり容量いっぱいに使ってくれるようになりました。64ビット化はアプリが使えるメモリーの制限も打破してくれています。32ビットOSでは、アプリが使えるメモリーの最大は2GBと制限されていましたが、この制限がなくなったので、高負荷な処理を必要とするソフトを使う際には64ビットOSは最適なんです。ですので、せっかくメモリーの制限を打破できるOSを積んでいるので、ここは4GBがベストということになります。
4GBが上限でしたが、夏からは8GBも選べるように。映像編集や画像加工などをバリバリとやる場合はメモリーの量がものをいいますのでぜひ8GBを!
なお、メモリ搭載場所ですがキーボードの裏の普通にはアクセスできないところに1カ所。底面からカバー1枚でアクセスできるところに1カ所。簡単に差し替えができるのは底面スロットの方だけですので、ご自分で像居売れる場合はご注意を。
| 【ドライブ
&ストレージ】選択 |
|
選択項目 |
ブルーレイ
ディスクドライブ |
DVDスーパー
マルチドライブ |
HDD 500GB
(5400回転/分) |
HDD 320GB
(5400回転/分) |
なし |
SSD-RAID
512GB
(256GB×2)
近日発売 |
+162,000円 |
+112,000円 |
+115,000円 |
|
+102,000円 |
SSD-RAID
256GB
(128GB×2) |
+112,000円 |
+62,000円 |
+65,000円 |
|
+52,000円 |
SSD-RAID
128GB
(64GB×2) |
+87,000円 |
+37,000円 |
+40,000円 |
|
+27,000円 |
HDD 250GB
(5400回転/分) |
+72,000円 |
+22,000円 |
|
|
|
| なし |
|
|
+5,000円 |
+0円
(ベース仕様) |
|
ドライブ選択は16種類の組み合わせになります。
type
Tには1.8インチのドライブエリアと2.5インチのドライブエリアがあり、SSDを1.8インチに選択したときだけ2.5インチエリアにHDDを入れることが可能だったり、いろいろな制約があるため14項目のドライブ選択項目になっています。
2.5インチ(光学ドライブ側)なし仕様を見ることで、SSD単体の価格がわかるのですが、512GBは+102,000円、256GBは+52,000円、128GBで+27,000円と容量でほぼ倍になっていることがわかります。
春モデルと比較して半額近くまで下がっているのはまさに驚き!512GBの選択は近日発売予定となっていて、現時点ではご注文できませんのでご注意を。テレビチューナーで地デジを選択した場合は、2.5型HDDが必須になっていますので、テレビを見る場合は光学ドライブをアキラメナクテハなりません。
ベースでは2.5インチ側の250GB&光学ドライブ無しですが、BDドライブを搭載すると、1.8インチ側のHDDが選択可能になるような仕組みです。
で、注目は1.8インチHDDドライブの回転数が4200回転から5400回転にアップしているところ。HDD搭載モデルで高速化させるなら2.5インチをHDDにした方が高速に使える、というのは今回はありません。1.8インチドライブの選択でも同じパフォーマンスがでますので、これでより光学ドライブの選択の幅が広がった感じになっています。
で、当店経由でのオーダーで08年モデルで一番多い組み合わせはSSD
128GBとブルーレイディスクドライブの搭載。合計で+807,000円のアップグレード項目になりますが、これもtype
Zでは選べなかった選択なんです。
SSDの容量も増えて、今では最大512GBまで選べるようになりましたので、もうBDとSSDの組み合わせも普通のことになりましたね。余裕のスペックでらくらくとデータを持ち歩くのはなかなか快適です。
TZシリーズ(以前のシリーズ)の時は32GB SSDと160GB HDDの搭載で「モンスターモバイル」とか言っていたわけですが、SSD
512GB搭載だとそれだけでモンスターマシンを超えてしまう容量+スピード。そこにブルーレイディスクドライブまで乗っかっちゃうんですから、TTシリーズ
夏モデルのすごさがわかります。
なお、当店経由の
去年のモデルのオーダーでは約4割の方がブルーレイディスクドライブ、約5割の方がDVDスーパーマルチドライブを選択されています。
この数値は受注開始直後のとんがったモバイラーさんだけの集計ではありません。オーダー開始直後だと高性能パーツにオーダーが偏る傾向にあるんですが、これは受注開始から2ヶ月間の総合計です。私も集計をしてみて驚いたんですが、モバイルノートへのブルーレイディスクドライブの搭載。待ちに待った!という感じがします。
光学ドライブではなくストレージに目を移すと、こちらもちょっと傾向があって、
大容量SSDと1.8インチHDDに人気が集中しています。
組み合わせで見てみると、ブルーレイディスクドライブを搭載したら、大容量SSD。DVDドライブを搭載したら1.8インチHDDという組み合わせがポピュラーになっています。
先代のTZシリーズではSSDと2.5インチHDDの搭載で光学ドライブレスとする方も多かったんですが、SSDの容量が増えてきてHDDと遜色のない容量になってきました。そうすると、せっかく搭載できるんだから!ということで光学ドライブを搭載する方が大勢いらっしゃるわけです。
| 【その他パーツ】選択 |
|
選択項目 |
アップグレード価格 |
| 地デジ+ワンセグチューナー搭載 |
+10,000円 |
| ワンセグチューナー搭載 |
+10,000円 |
| ノイズキャンセリングヘッドホン |
+3,000円 |
| 指紋センサー&セキュリティチップ |
+5,000円 |
| 英字配列キーボード |
+5,000円 |
| 大容量バッテリー |
+5,000円 |
| 3年修理保証サービス<ワイド> |
+14,000円 |
TXシリーズの時の様にワンセグアンテナが外に飛び出していることもないので、ワンセグチューナー搭載は相変わらず人気で、
去年のモデルでは約7割の方が搭載。ノイズキャンセリング機能も約7割の方が搭載しています。夏モデルは地デジチューナーに人気が集中しそうです。
地デジチューナーを選択すると、録画した番組を取り込んでいく2.5型HDDが必須になりますので、残念ながらBDはあきらめることになります。それでも、やっぱり小さなノートPCでテレビ生活を完結できるというのは、テレビっ子の私にはたまりません。モバイルノートにテレビチューナー搭載なんて、8年ほど前のVAIO
C1シリーズ以来久しぶりなんです。
ノイズキャンセリング機能はたったの3,000円になっていますが、これはヘッドホンが付属するだけでなく、本体のノイズキャンセリング回路搭載の有無もあります。
なので、お手持ちのノイキャンヘッドホンを使えばいいや…ということはできませんのでご注意を。
ワンセグのアンテナですが液晶パネルの右隅に仕込まれているんですけど、TZシリーズの時と違いアンテナがくるくる回転しないんです。なのでベゼルの縁に沿ったデザインにアンテナの先端のカタチが切り取られていますが、TTシリーズではスカッと入るようになっていました。こういう細かいところのブラッシュアップも嬉しいんですよね。
以上、簡単ではありますが、VAIO type Tのオーナーメード項目についての案内でした。
VAIO type Tは元祖メッセージ刻印対応VAIOなのですが、今でもとても人気があるという話を聞いたことがあります。
ウォークマンではおなじみのメッセージ刻印サービス。自分で好きな文字を注文時にリクエストして刻印してもらえます。無料で入れることができて、メッセージを入れないようにすることも可能。最近のソニースタイルで発売する人気モデルはすべてメッセージ対応になっているので、統一したメッセージを入れてみるというのも良さそうです。type
Tのメッセージの刻印場所は液晶ベゼルの左上になります。
ソニースタイルさんの案内ページにも「こんなのいかがですか?」という、見本などが掲載されています。グループ名とか、自分を支えてくれる大好きな言葉、大切な記念日など、など。お店で使うなら店名とかが、ここにさりげなく入っているとカッコイイかも。好きなアーティストの名前とかもありですよね。
入れられる文字は22文字×2行まで。英大文字小文字、数字と「@」「.」「-」「_」スペースの入力が可能。メールアドレスを刻印してもらうこともできます。試してみるとメッセージ刻印による納期の延びはないようです。ウォークマン、サイバーショットでは5日ほどかかっていましたが、元々、VAIO本体がオーダーメードなので刻印サービスでの納期延長はないとわけです。
去年からの進化点として、新たにメッセージ刻印に使える文字が22個追加になっているところ。「!」や「〜」などが増えていますので、よりアクティブなイメージのメッセージが入れられるようになっています。

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VAIO type Tメッセージ刻印サービス
ついに登場!VAIOでもメッセージ刻印サービスが始まります!対象モデルはVAIO type Tやtype Z、type
Cなど続々登場!AV製品のようにメッセージ刻印を選ぶと納期が遅くなるなんてこともないので、記念購入などの場合はぜひご活用を! |
その他、詳細についてはソニースタイルサイトに情報が掲載されています。
春モデルから比較すると、ベース価格は149,800円と春モデル
と同じですが、こプロセッサーの性能アップやSSDの大容量などのスペックアップがしっかり反映されています。プロセッサーは春までは+25,000円だったSU9400が、夏からは1万円も値下がりしているなど、普通に使いたいスペックで選んでいくと、「あれ、春より安い」ということになる価格設定です。
価格が下がってきてギガバイト単価が落ちてきたSSDを使って大容量を選びつつ、メモリーを4GB以上でフルに活用して、高速モンスターAVノートPCとして、外出先でもバリバリ楽しめるマシンに仕上がっています。
この完成度の高いtype T、是非、この機会にご検討ください!!
尚、新型VAIOモバイルノート発表を記念して、一ヶ月間限定で6/26までの間、ベースモデルからオーナーメードでスペックアップしたモデルまで構成に関係なく1万円値引きされるキャンペーンが開催中です。これは今が買い時ですね!!


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8ビット階調高画質クリアソリッド液晶でビジュアルを、ノイズキャンセリングヘッドホンとHDオーディオ準拠Sound
Realityチップを搭載しAudioを、急速充電と環境によってバックライト照度を制御するインテリジェンスな省エネ機能を…すべて
をB5サイズに凝縮した、約1.4kgのモバイルPC。
ソニスタ価格:139,800円〜 カラーバリエーション:■□■■■■
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VGP-CVTT1 type T用カバー
VAIO type T
TTシリーズ用の専用キャリングカバー。VAIO本体をサンドイッチするように挟み込んで本体とくっつけ、ブックカバーのように革でVAIOを傷から守るカバーです。
ソニースタイル価格:11,800円 |
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VGP-BMS33
レーザーセンサー方式 Bluetooth接続 □■■■
Bluetooth機能搭載のVAIOで使える、モバイルシーンに最適のワイヤレスマウス。
スリムなデザインで手になじみ使いやすく、持ち運ぶ時はカバンなどにすっきり収納可能。電池消耗を軽減するオートパワーセーブ機能を搭載。
電池寿命約3ヶ月(アルカリ乾電池使用時)
高感度レーザーにより机の表面素材の影響を受けにくいです。 |
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RC-S330 PC・PS3対応 付属ソフトEdyビューワ・Suica等のビューワ等) □
"FeliCa"技術を利用した非接触ICカード等を読み書きできる、USB対応のリーダ/ライタ。USBでPS3と接続することでストアの決済で電子マネー「Edy」が利用可能になります。クレジットカードいらずでゲーム購入が出来る便利なEdy、挑戦してみませんか?
ソニースタイル価格:2,980円 |
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MS-HXシリーズ 4GB・8GB 16GBはまもなく登場
高速転送対応。通常のメモリースティックと比べて約3倍の転送速度。“α900”などのデジタル一眼レフカメラで高速連写をサポート(15MB/s書き込み)
USBアダプターを付属していて、PCにUSBアダプター経由で接続することで多くのパソコンで高速転送が可能に。
ソニースタイル価格:4,980円〜 |
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★08.10.16 メモリースティックPRO-HGデュオHX 店員の声 |
店頭には実機も展示しておりますので、どうぞお気軽にご来店ください!
当店店頭にはFelicaリーダ/ライターのパソリも完備していますので「Sony Card」でのeLIO決済も可能。カード同時申し込み購入のアシストも行います。
ソニースタイルでのVAIOご購入の際は、当店店頭も是非ご利用ください。

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